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ヒャッハーッ‼︎!ネス湖でネッシー狩りだ!2018年6月科学者チームがネス湖でネッシー調査を行うと話題に

西暦565年より続くネッシーの真偽がeDNAにより終止符がうたれる⁉︎

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 ネス湖ネッシーとは

ネス湖といえば

ネッシー

が有名だろう

20世紀最大の謎の一つとしてイギリスはスコットランドネス湖
1934年に撮影された

ネッシー写真

を皮切りに、その後何十年とネス湖ネッシーを追い求め
日本からも数々のテレビ局や、各種メディアがネス湖を訪れ
あの元東京都知事石原慎太郎までがネッシー調査を行なっている

もちろん、世界の科学者やメディアもネッシーのスクープを撮ろうと
数え切れないくらいの調査、探査を行なっていた

ただ、残念ながら
ネッシーを世界的に話題にした
ネッシー写真だが

1993年 ネッシー写真撮影者のクリスチャン・スパーリングが
死の間際に

「あの写真は実はネタじゃったのじゃよ」

と言い残しこの世を去った事から

20世紀を騒がせたネッシー写真」「ネタ写真」となってしまった

だが、クリスチャン・スパーリングが

「ネタ写真」

発言をした後もネス湖では

ネッシーぽいものを見た」

と、ネッシー目撃情報は相次いでおり
いまだにネッシー熱は冷めないでいる

ネッシー目撃情報は西暦565年アイルランドの聖職者コルンバの伝記の中に

「ネス川で怪物を見た、インスタあげとく」

との記述があり
コルンバの伝記がネッシー目撃情報最古のものと言われている

が、

565年当時にはネス川とネス湖は繋がっておらず
1803年から造られたカレドニア運河によって

ネス湖とネス川は初めて繋がっているため

聖職者コルンバの目撃した怪物が、今尚目撃の続くネス湖ネッシー

同一のものなのか?

という議論も少なく無い

コルンバが目撃した怪物と、現在目撃情報の続くネッシー
同一のものなのかどうかは謎であるが

今回

ニュージーランドのオタゴ大学、オーストラリアのキャンベラ大学
フランスのグルノーブル大学、アメリカのカリフォルニア大学

からなる研究チームが

ネス湖の水生生物の研究調査を行うと発表

 

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水中にただよう水生生物のDNAを解析

コレまであった調査は
水中カメラを使った水中撮影などがメインであったが

今回の調査は

eDNA

という調査が行われる

eDNAとは

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水中で活動する生物が垂れ流す糞尿や
水流により生物の体から剥がれ落ちた皮膚や鱗と言ったものを
採取し

DNA検査により

ネス湖にどのような生物が存在するのか?

を調べると言う調査である

このeDNA調査は海洋調査でも行われており
驚くべきことに

「eDNAを行えば、その海域の8割の生物は判別できる」

とまで言われている

ただ同チームの調査に

ネッシー調査

と言う項目は無いようだが

広い海洋で生物の判別が8割もできる調査であるなら
海洋より閉鎖されたネス湖でなら

さらに高い判別が行えるのは確かであろう

逆に8割の解析が行えた場合
残り2割の生物は不明の生物と言うことになるのだから

その2割はUMA

そう

ネッシーである可能性も捨て切れない

という話になるのだ

最新科学を用いた、今回のeDNAにより

ネッシーの存在が明らかになるのだろうか?

知らんけど

 

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マジで人魚が撮影されていた!と話題に!

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人魚といえば、半人半獣のUMAとして
有名であろう

昔話によれば

甘い歌声で漁師を海に引きずり込み殺してしまう

という話や

逆に日本では人魚の血を飲むと不老不死になる

と言う話もある

人魚伝説は世界各地にあり
今尚、目撃情報もあったりする

近年では

 

2016年にイギリスで人魚の腐乱死体が浜に打ち上げられ

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www.mirror.co.uk

 

2014年ごろにはブルガリアの海岸に打ち上げられた
人魚の遺体が話題になった

 

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これまでに

「人魚ではないか?」

と言われて海岸に打ち上げられていた謎の死体は数多くあるが

このブルガリアに打ち上げられた死体は

大変状態もよく
なかなかの美人であり
おっぱいもいい感じの筆者好み大きさで

「いいじゃないか!いいじゃないか!」

と思ったが、下半身が魚なのが人魚は非常に残念でならない
などと思った覚えがある

話は、すっごくずれたが

これまで死体でしか発見、撮影されなかった人魚であるが

生きた姿の撮影に成功した!

と話題になっている動画がある

その動画が

コレだ

👇

 

 

お解りいただけただろうか?

わずか10秒ほどの動画だが

かなりハッキリと人魚と思しき生物が映っているのが
確認できるだろう

あまりにもハッキリと映りすぎているために

「人間が魚みたいな尾ビレの何かをはいて泳いでいるのでは?」

とすら思ってしまうが

果たして、人間がここまで自由に魚のように
泳ぐ事ができるであろうか!

いいや、できない!

水に住む者でなければこの動画のように
自由に泳ぐことはまずできないであろう

そもそもである

人魚なんて居ない

と考える方がナンセンスでもあると言える

なぜなら地球最初の生物は海で産まれたからだ

海中で初めの単細胞生物が産まれ

多細胞生物に進化し

多細胞生物物はさらに複雑に進化を遂げ

ついには陸に上がったのである

陸上生物より海中生物の方が歴史が長いのである

にも関わらず、真っ向から人魚の存在を否定できるであろうか?

例えばである

現生人類である私達の祖先には

人類になれるはずの候補

いわゆる類人猿と言われる生物が20種類以上存在していたのは
誰もが知ることであろう

 

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残念ながらと言うべきか

我々の直接の祖先が運よく生き残り
今の我々に繋がり

その他の人類の候補であった類人猿は、全て絶滅したと言われている

海よりも歴史の短い陸上生物でも
コレだけのドラマがあるのに

陸より歴史の長い

海の生物に、絶滅と進化の歴史が無いとは

思わないだろう、思えないだろう

進化の過程の中で
上半身が人間で
下半身が魚のような生物が存在していても
なんら不思議では無い

ただ、今回の動画があまりにもハッキリと
映りすぎているために

巷では

嘘か本当か?

の議論が出ているのは確かだ

だが筆者である私に
今回の動画が

フェイクかファクトかと聞かれれば
もちろん、胸を張ってこう答える

 

 

 

 

知らんけど

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ピラミッドの謎!あの巨石の巨大な建造物をどうやって作ったのか解明のヒントが発見されていた!

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グレートプラミッドは彼等と共に作り上げた!

 

世界7不思議の1つとして数えられる

ピラミッド

数あるピラミッドの中でも

クフ王のピラミッド

と言えば、その巨大さや、使われている石の大きさから

どのように石を運んだのか?

どのように巨石を積み上げたのか?

という謎が現在でも

何十万人と言う労働者を使って地道に作り上げた
と言う教科書的な説から

古代に地球に降り立った宇宙人が作り上げた
と言うオカルティックな説まで

諸説数多くある

ここで一応

クフ王のピラミッドだって?」

とバカにされるのも嫌なので

ピラミッドは墓ではない事は知っていると一応書いておこう
さらに、後ほど書くが
クフ王のピラミッドと言われているピラミッドが
クフ王時代以前から存在しているという話も知っている


一般名詞として”クフ王のピラミッド”と書いているだけである

なのでこれ以降は
クフ王のピラミッドと書かずに
グレートピラミッドと書いて話を進めてゆく

予備知識”グレートピラミッドがクフ王の墓と言われるようになった経緯”

さて、あの巨大な巨石を使って、あの巨大なグレートピラミッドを
どう作り上げたのかを話す前に

ピラミッドについて
基本的な知識を初めに書いている方が

「ピラミッドって何だ?旨いのか?食えるのか?」

というドアホにも何となく解ってもらえると思うので
基礎知識を書いてく

そもそもグレートピラミッドが”クフ王の墓”と言われるようになったのは

古代ギリシャの歴史家ヘロトドスが

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(ヘロトドス 紀元前485年〜紀元前420年頃の人)

歴史と言う書物の中に

「はるか昔、暴虐大帝クフ王が、10万人以上の奴隷を
20年間に渡り死ぬほどコキ使いまくって
巨大な自分の墓を作らせた」

と書いたのが

グレートピラミッド”クフ王の墓”伝説の始まりだ

ただ、ヘロトドスの生まれた時代は
クフ王の時代から2000年も後のことなので

本当に正確な情報なのか?

という疑問が湧いてくる

さらに、現在も続いているピラミッドの調査で

クフ王の墓”なのにクフ王のミイラは未だ見つかっていない

と、言うより

グレートピラミッドはクフ王よりも以前から存在していたと
言う話もある

そして、へロトドスの記す

「製作に20年」

と言う年数にしても

「ちょっと短すぎないか?計算してみると100年以上はかかる」

と言っている科学者もいる

確かに、計算してみると

グレートピラミッドに使われている石の数は
200万個以上と言われている

仮に200万個の石を20年間24時間フル活動と言う
超極悪ブラック企業並みの労働で組み上げたとしても

一つの石を約5分に一個のペースで組み上げて行かないと
20年では組みあがらない計算になる

ちなみに、今、あなたが読んでいる
このくだらないブログを書くのに筆者は
何やかんやで5時間くらいかけて書いている

そう考えると

どうやらヘロトドスの記すグレートピラミッドの話は

ちょっと嘘っぽいよね?

と言う結論にいたってしまう

「ピラミッドって何だ?食えるのか?旨いのか?」

と言うアンポンタンにも
少しはピラミッドについての事が解っていただけたと思う

新説!ピラミッドを組み上げた者達

では、人間の力で20年で組み上げようとすると
24時間フル活動で休みなしで5分に一個のペースで
巨石を組み上げないといけないとされるグレートピラミッドは

一体、誰が作ったのか?

その疑問に答えるヒントが

古代エジプトの壁画から見つかった!

その壁画とはこれだ!

👇

 

 

お解りいただけただろう

古代エジプトの人々が
キリンを連れてペットのようにして歩いている
壁画だ

キリンといえば、現在では地上で最大の身長を誇る
動物で

頭までおよそ4〜6m

と言われている

 

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と、言う事は
古代エジプトには

キリンと身長の並ぶ4〜6mほどある者達が
居たのではないだろうか!

身長が4〜6mもある巨人!

我々の平均的な身長と比べても3倍近くあるわけだ

計算してみよう

ピラミッドを作るのに使われている石の重さは
平均2.5tと言われている

重さから考えて石の形は

80cm✖️80cm✖️100cm

およそではあるが、そう仮定する

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身長の平均が170cmくらいの普通の人間にとっては

非常に重く、大きさもかなり大きな物である事は想像がつくはずだ

では、身長が約2倍の4m級の巨人だったらどうだろう?

重さは変えようがないが

石の大きさの体感は

我々のおよそ半分になる

さらに、重さは変えようが無いとは書いたが
4mの身長を支えるには
非常に強靭な筋肉が足腰に必要になるのはお解りだろう

つまり、筋力においても
巨人は我々とは格段に違ってくるのだ

さらに大きな6m級の巨人になると
石の体感は3分の1に

筋力の強さも4m級巨人とは比べ物にならない強さになっているであろう

そもそも、巨人の身体を我々人間を参考にして考えるのが
間違っているのかもしれない

骨や筋肉などが全く違っているかもしれないのだ!

例えば、ゴリラのように
身長およそ170cmとたいして人間と変わらないが
彼らの筋力ときたら人間とは桁違いだ

参考までに

世界で一番有名な巨人といえば

聖書に出てくる

ゴリアテでは無いだろうか?

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ダビデと戦う巨人ゴリアテ 驚異的な身体能力を持っているのに
ダビデの投じた小石で死ぬという打たれ弱さもある)

ゴリアテとは旧約聖書にサムエル記に出てくる
身長約3mの巨人で、ゴリアテの着る鎧は約60kg

ゴリアテの使う槍の重さは約7kg

雄叫びは電光石火の一撃を呼ぶ

と記されている

これだけ見ても巨人と言われる人々は、我々人間とは
比べ物にならない筋力を持っていた事がわかるのでは無いだろうか?

だが、筋力の話ばかりしていられない

骨の問題もある

 

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人間の骨での話になるが

どれくらいの耐久力があるのだろうか?

いくら筋力があっても、骨の耐久力がなければ
ピラミッドに使われている石など持ち上げると
ポキリと折れてしまうだろう

と言う事で骨の耐久度を調べてみると

上下からの圧迫に対しては
約600kgの耐久度があると言う事がわかった
(健康な骨をしている一般的な成人男性)

ちなみに現在ベンチプレスの世界最高記録は

500kg

である

 

参考までに500kgを成功させたポール・タイニー・ミーカーの動画

なるほど、人間でも頑張れば500kgは上がるらしい

ちなみに筆者である私はペンチプレスのマイベストは120kgだ

では、戦場で60kgの鎧を身につけ7kgもある槍を武器に戦える
巨人だと

ベンチプレスは一体どのくらいの記録になるのだろうか?

 残念ながらこの計算は骨密度や骨の太さ
筋肉の量など

専門的な計算になるっぽいので
残念がら私には計算できなかった

だが、人間ですら500kgはあげれるのだから

人間以上の身体能力を有する巨人族なら
500kgくらいは普通にあげれるだろう

なにせ、訓練を受けた陸上自衛隊の重装備がおよそ30kg
身長3mのゴリアテで60kgの鎧を着て戦場を駆け巡っている
武器を入れると100kg近くはするだろう

4mや6mの巨人なら下手すると1000kgは持ち上げれたのではないだろうか?
と想像できる

ん?1000kg⁉︎

1000kgと言うと1tではないか!!

と、言う事は

巨人族が2〜3人いれば
ピラミッドの石を1つ運ぶ事ができそうだ!

これは5分に石1つのペースは無理かもしれないが
50kgの重りでもヒィヒィ言いながらじゃないと運べない
人間に比べると

かなりハイピッチな感じで事は終わりそうではないか!

 

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さらに、巨人族は一人二人ではない

壁画にあったように複数の巨人がいる事はわかっている

さらにピラミッド制作に関してヘロトドスは

「石を積み上げる道具を使ってる」

とも書いていた

多分これは原始的なクレーンを意味するものであろう

想像するに

古代エジプトでは
巨人族と人間がお互い力を合わせてピラミッドを作り

わずか20年という期間で、今尚我々を魅了させる

グレートピラミッド

を作りあげた

だが、残念なことに巨人族は個体数の減衰で
ピラミッド完成後

絶滅した

こう考えると

ヘロトドスが歴史で

「10万人の奴隷を酷使し、20年でピラミッドを作り上げた」

との記述に、なんとなくニュアンスが合ってきたと言えるのではないだろうか?

目を閉じて古代エジプトを想うと

ピラミッドを作るという一つの目的を
汗水流して働く人間と
そして絶滅した伝説の巨人が

私の瞳の奥で

今、目覚め始まる 

 

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知らんけど

 

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💖「こんなモノ見つけちゃいました〜」💖エロスの発見

小惑星エロスに人工的構造物を発見

 

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1898年ドイツはウラニ天文台カール・グスタフ・ヴィットに写真観測で
発見された

小惑星エロス

ピーナツ型をした小惑星で2012年には地球に約27億メートル
の近さまで接近した

さらに科学者によると

「100万年以内に50%の確率で地球と衝突する、知らんけど」

と言われている非常に注目すべき小惑星

そんな注目すべき”小惑星エロス”に

謎の人工的構造物が発見された!

と話題になったのが2017年初頭

 

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写真の真ん中より、やや右上に

 

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何やら不自然な形のものがあるのが解ると思う

UFO研究家のスコット・ウェアリング氏によると

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「コレは間違いなくレーダー基地でしょう。小惑星エロスに接近した
宇宙船や探査機の情報を母星に送信しているものと思われる。知らんけど」

と言っている

さらに、ウェアリング氏は
小惑星エロスについて

「エロス内部に繋がるゲートを発見した」

とし、小惑星エロスは惑星間で行われている宇宙戦争
最前線基地ではないか?

とも言っている

しかし残念ながら、小惑星エロスの人工的構造物の新しい情報はや
そのほかの事も聞かれなくなってしまったが

当ブログの完全非公開コミュニティのメンバーが

「エロスの写真に変なモノ写ってるんですが」

と写真を見つけてくれたので
ここで紹介しておこう

PS
エロスの写真は今回紹介した以外の写真も
下記のリンク先から見れるので
みんなも探してみよう!

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near.jhuapl.edu

 

 

①ミサイルかアンテナか?

筆者がパッと見た感じでは、それはまるで
ICBMのようなミサイルを連想させる形をしており

先のウェアリング氏の

「惑星間戦争の最前線基地」

発言の裏付けになり得る証拠写真なのではないだろうか?
とも思える

それが、その写真だ

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おわかりいただけるだろう!
写真の下の真中あたり

この写真を見つけた時には

「あえて、こんなわかりやすい場所になるように撮影したのではないか?」

と思わずにはいられなかった

どこか解らない方のために枠でくくってみよう

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コレでよく解るのではないだろうか?

枠内をアップした画像が

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上の写真になるのだが、いまいちはっきりしない
だが、なんとなく雰囲気で解ってもらえると信じている

 

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見様によってこんな感じのミサイルに見えないだろうか?

そしてもう一つが

②何かもモニュメント?

ウェアリング氏の言うレーダーや、ミサイルと違って
今度は

何かモニュメントらしきモノが写っている

との報告も受けた

そのモニュメントらしきモノが写っている写真が
コレだ

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おわかりいただけただろうか?

写真右側の真中あたり

筆者的には
古代エジプトのバステト神の像のように見えるのだが

 

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皆様はどう思われただろうか?

「え?どこ?」

とまだ、見つかっていないヤツのために一応枠で囲んでおこう

 

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また、別の意見では

「艦船に積まれているCIWSにもなんとなく似ている気がする気がする気がする」

と言う意見もある

 

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確かに、惑星間戦争の最前線基地なら

モニュメントよりCIWSなどの兵器や
アンテナやレーダー装置と説明した方が

「なるほど」

とはなる

ただし、惑星間戦争をするような科学技術のある
知的生命体が

ミサイルや、CIWSなどを使うとは、思えない

あくまでも、我々、地球に住むものが

地球にあるもので似ているものとして

ミサイルやCIWS、バステト

などを例に上げているだけで

実際には何の機械なのかは

不明である

ただ、一つ分かった事は

今回紹介したものが
自然物としては、あまりにも不自然であり
地球外知的生命体が作ったモノである

と結論付けた方がしっくりとくるのではないだろうか?

知らんけど

 

「ちょと、CIWSとかミサイルには見えないな・・」

と言う方がいるかもしれないが

そう言う「見えない」という方は
もう一度写真を

CIWSだ」
「バステトだ」
「ミサイルだ」

と思い込んで見直してもらいたい

間違いなくCIWSやバステト、ミサイルに見えるはずだ

 

オマエラ今すぐ薬局へGO!ハゲ歓喜!骨粗しょう症の薬が薄毛に効果があると話題に 英国マンチェスター大学発表

骨粗しょう症の治療薬で育毛できる・・・⁉︎だと・・?

 

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ハゲ数え歌

ところで、皆さんは「ハゲ数え歌」と言うのをご存知だろうか?

ハゲ数え歌を初めて聞いたのは
筆者である私が幼少の頃、今から30年以上前の話になる

もしかしたらローカルで流行っただけかもしれし
数え歌と言うのは地方により微妙に内容が変わるので

「自分が聞いたのと違う」

という方がいるかもしれないが
およそ、こんな感じだ

一つ、一人のハゲがいる
二つ、二つもハゲがある
三つ、醜いハゲがいる
四つ、横にもハゲがある
五つ、いっぱいハゲがある
六つ、虚しいハゲがある
七つ、なんでもハゲがある
八つ、やっぱりハゲがある
九つ、ここにもハゲがある
十で、とうとうハゲだらけ

今聞くと、非常にひどい歌であることがわかり、なぜだか
ハゲ数え歌を書きながら涙目になってきた

だが、ハゲと言うだけで、バカにされネタにされる
悲しみから解放されるかもしれない発表が
あった

やってくれだぜ!マンチェスター大学骨粗しょう症の治療薬に育毛効果発見!

f:id:oremoyan:20180514151352p:plain

www.manchester.edu

 

この度、英国の国立大学である
マンチェスター大学の研究チームの発表によると

骨粗しょう症の薬に薄毛予防の効果ある


学術誌「プロスバイオロジー」に論文が発表されて話題になっている

PLOS Biology: A Peer-Reviewed Open-Access Journal

コレが、本当なら将来的に
髪の毛がフサフサの老人が増える事になると言うのだろうか?

さて、「プロスバイオロジー」誌に書かれてある
マンチェスター大学の研究チームの発表には
概ねこう書かれている

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移植手術などを受けた患者に使われる”シクロスポリンA”という薬剤が
痙攣や下痢などの副作用がある一方で
一部の患者に予想外に育毛効果があることが発見された

この予想外の育毛効果は”シクロスポリンA”に含まれる
発毛を妨げるSFRP1と言うタンパク質の働きを抑える効果のため
一部の”シクロスポリンAを投与した患者に育毛効果が
現れたと判明した

さらに同チームが”シクロスポリンA”と同様の作用をもつ
薬品で調査を行ったところ

骨粗しょう症の治療薬「WAY-316606」に”シクロスポリンA”よりも
育毛効果があることが発見され、されに嬉しい事に
”WAY-316606”は”シクロスポリンA”よりも副作用が軽いと言う事で

将来的に薄毛の人々の悩みを解消できるのではないか?

と大いに期待が寄せられている

また、WAY-316606の育毛効果に関しての動画もあるので
一緒に紹介しておこう

その動画とは

コレだ

👇

 

www.youtube.com

 

 

ちなみに現在我国日本で有名な薄毛、ハゲ治療として
AGA治療がある

 AGA治療ではプロペシアフィンペシアと言う
フェナステリドと言う成分を含む治療薬を使用して

行っているが

副作用として、男性機能の低下などが発生率が不明なほど少ない件数だが
報告されている

ま、副作用に関しては宝くじに当たるくらいの確率なので、さほど心配はないが
やはり、治療費がかなり高額になるため

「治療費払うと、よりストレスで禿げる!」

と言われたりしている

だが、本当にハゲで悩んでいるなら、無料でカウンセリングが受けれるので
是非とも相談だけでもしてみよう

まずは無料でカウンセラーAGAスキンクリニック

話は、少しずれたがWAY-316606の臨床試験も終えて
1日も早く商品化されるのが待ち遠しい

とはいえ、私自身、かなり薄毛ではあるが全然気にしてないし

むしろ、散髪代がかからないからお得だね!

くらいに思ってるし!

まじで全然ハゲとか気にしてないし

だが、期待を裏切られる事多数!ハゲ新薬発表

さて、薄毛に効果ありとマンチェスター大学の研究チームが
発表と言う事で

非常に信頼性の高い情報だと、喜ばれた方も多いだろうが

ま、私の場合は薄毛もハゲも全然気にはしていないが

実は、薄毛やハゲに効果あり

という新薬などの発表は年に1〜2回は
大なり小なり発表がされている

例えば

2018年3月
鳥取大学の研究グループが

”蟹の殻から生成できる繊維物質チキンナノファイバー関連物質に
発毛を促す物質が発見され、現在薄毛。ハゲ予防などに使われる
ミノキシジル”よりも効果がある”

と発表したが
その後の報告は未だない

とはいえ、鳥取大学の発表は今年(現在2018年)なので
当然といえば当然ではあるが

2016年には米国コロンビア大学のチームが

骨髄繊維症の治療薬”ルキソリチニブ”に円形脱毛症の治療効果がある
と発見し、被験者12人に治療実験を試みたところ
9人に発毛を確認するという

結果を公表した

それから2年経つが、その後の報告は無い

ま、別に、そんな新薬などが見つかっても筆者である私は
ハゲとか薄毛とか全然気にしてないので

どうでも良い話ではある

正直、ハゲの新薬ができようが、できまいが

知らんけど

である

関係ないけど、最近、骨が弱くなってきた気がするから
骨が弱くなってきたから骨粗しょう症の薬でも
買ってみようかな

骨が弱くなってきたからな
骨が弱くなってきたんだから

【イラクで】あ〜イラク、インド、中国はぁ〜今日も〜雨だぁった~(魚の)【ファフロツキーズ】

2018年4月イラクで魚の雨が降るファフロツキーズ発生

2018年4月某日
イランで

魚の雨

が降ってきたので魚を買わなくて大助かり!

と話題になっている

魚の雨の動画を観た人々からは

「わお!アメージング!」
「何の怪現象だ!」
「よし!解った!人類は絶滅する!」

と騒ぎになっているが
実はイラクのゴルパーイエガーンでは、この時期になるとよくある事で
見慣れた風景となっているそうだ

逆に怪現象で騒ぎになるよりも

「魚を買わなくてすんだ!」

と喜びの声も上がっているらしい

 その動画がコレだ

 

👇

 


Iranian Fish Fall, Golpayegan Iran April 2018

他にもイラクから離れた

インドでもこの同時期に魚の雨がふり

 


Fish raining. Fish raining

さらには中国でも魚の雨が降ってきたそうだ

イラク、インドで魚の雨が降ることは
たまによくある事で

中国でも、稀に魚の雨が降る事があるのだが

同時期に遠く離れた3つの地域で

魚の雨が降ったのは非常に珍しい

魚の雨が降る原因

この魚の雨の降る原因だが、一般的に

強い嵐や竜巻に巻き上げられた魚が、降ってきているのではないだろうか?

と言われているが、本当の原因は

未だ解っていない

他の説では

アメリカの超常現象研究家のチャールズ・フォートが

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「何らかの原因で魚がテレポートしてきたんだ!」

との説を唱えたり

している

ただし、何らかの原因が何なのかの説明がないかぎり
テレポート説は説明できないので残念である

実は結構、空から変なものが降ってきている

さて、今回は魚の雨が降ってきたと話題になっているが
実は結構空からは、色々なモノが降ってきている

一般的に空から雨や雪等以外のモノが降ってくる現象の事を

ファフロツキーズ

と呼び

これまでに記録されているファフロツキーズ



カエル
ワニ
植物

お金

がある

ファフロツキーズに分類されるのか解らないが

大量の鳥や、巨大な氷塊なども記録にある

「氷塊なら、ファフロツキーズにはならないのでは?」

とも思うかもしれないが

記録によれば

1800年インド 象ほどの大きさの氷塊

とあるので、ファフロツキーズと言っても過言ではないだろう

また、1976年イギリスに降ってきた氷塊も
バスケットボールほどの大きさがあり

降ってきた氷塊を検査してみたところ

細かな砂利が含まれていたことから
地上の氷が一旦上空に巻き上げられて
落ちてきたものと言われている

ここまで、書くと

「やはり、原因は竜巻や台風などの嵐が原因なのか?」

と思われるかもしれないが

竜巻や台風では説明のつかない現象もある

例えば

記録に残る

1833年インドのファフロツキーズでは
乾燥した魚が降り

1918年イギリスでも乾燥したウナギが大量に降ってきた

同じくイギリスでは1984年にも乾燥した魚が降ってきており
この降ってきた乾燥した魚は写真にも残されている

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また1939年グアム島にはヨーロッパにしか生息しない鯉科の魚が
降ってきた

この事件は、ヨーロッパとグアムではあまりにも距離がありすぎるため
竜巻や台風では説明できない

さらに1833年と1918年の事例では
乾燥した魚という

まさに地獄絵図!ワニネード!

1877年、1893年アメリカで起こったファフロツキーズ
アサイラムで映画化でもしてくれないか?

という恐ろしいものが降ってきた

ワニ

である
空からワニが降ってきたとあれば、町中が大騒ぎになり
死傷者も多数出てまさに地獄絵図となるが

ありがたいことに降ってきたのは30cmほどの小型のワニで
降ってきたのも、農場ということもあり
被害はなかった

が、ここで不思議な証言がある

1877年、とあるノースカロライナの農場に
30cmほどのワニが大量に降ってきたのだが

空から降ってきたワニは地面に落ちると
歩き回って逃げて行った

というのだ

もし、竜巻などで空に巻き上げられたのがファフロツキーズの原因だとすれば
そんな上空から落ちてきたワニが

果たして無事でいられるのだろうか?

また、1893年の事件では
降ってきたのは1匹のワニだが記録には

1877年のワニのように

小型のワニ

とは記載されていない

と、言う事は中型から大型のワニである可能性がある

残念ながら詳しい情報がないのが残念であるが

落ちてきた死んだとも記録がないので

このワニも空から落ちてきたのに死んでいないのかもしれない

となると、大変不思議でしかない

上空何十メートル、何百メートルと言う上空から
落ちてきたのにである

ちなみに、最初に紹介した動画の魚も、全部ではないが
多くの魚がピチピチしているのが確認していただけるだろう

これだけでも、台風や竜巻の説は釈然としない

1811年フランスの事例では

大量のカブトムシの幼虫が降ってきたと記録がある

カブトムシの幼虫といえば
地中に生息しているはずだ

果たして、竜巻や台風で地中の虫が巻き上げられるのだろうか?

生き物だけではないファフロツキーズ

これまでは魚や虫やワニを紹介したが
ファフロツキーズが落としてくるのは生き物だけではない

例えば

1953年アメリカでは銅の破片が雨のように降り注いだ記録が残っており

有史以前の話だが
紀元前54年には鉄の雨が降り注いだとされている

また、2005年アメリカではボールベアリングのような玉が降ってきており
降ってきた玉を触ったみた人物は

「かなりの重さがあり、熱を持っていた」

と感想を述べている

この

「熱を持っている」

と言う感想は、ファフロツキーズの原因解明に何らかのヒントになりそうだ

景気良いファフロツキーズ

さらにファフロツキーズには景気の良い話もある

1968年イギリス
1995年イギリス
1995年アメリカ

では、お金が降ってきた

イギリスの2例では大した金額ではないが

1995年のアメリカでは7000ドル以上の札が降ってきた
当時のレートでざっと700000円ほどだ

何とか私の財布に降ってきてはくれないだろうか

非常に残念である

1955年のアメリカの事件は、ありがたいことに
札が降ってくる瞬間を見た証言がある

マサチューセッツ州マクレランのハイウェイを走っていた複数のドライバーが

空中に突然雲のようなものが現れ

よく見ると大量の札束だった

と言うのだ

つまり、初めは

札束が塊のようになって空中に現れたと言うことになる

先ほどの2005年の熱をもつボールベアリングや、1995年の札束の例は
ファフロツキーズ解明の重要なヒントになりそうだ

2015年プラズマポータルが異次元との扉を開いた

2015年アメリカ テキサス州エルパソ上空で


ロシアの先見軍事研究所が開発した

プラズマF

というロシアの軍事衛星に取り付けられた装置が

異次元への扉を開いた

という報告がロシア・アメリカへされた

その時、撮影された写真には

 

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雲の間から、四角い物体が突然現れたのがわかる

さらに、この現れた物体は

ノルディックの宇宙船だと言うことがUFO研究家の調査でわかっている

だた、今回のファフロツキーズとUFOは直接関係はないと
筆者は考えている

ファフロツキーズの解明のヒントになるのではないかと思い

プラズマFの事件を紹介してみた

と言うのも

異次元ポータルを開く装置の名前が

プラズマF

という名前なのだから、何かしらプラズマが使用されている事は
わかる

そしてプラズマと言うものが異次元の扉を開く事が出来るのも
プラズマF
のおかげで解った

そして異次元と言うものは別に

4次元や5次元だけではないのは
当ブログをずっと読まれている体臭がキンモクセイや、ジンチョウゲクチナシのようないい香りのするアナタにはお判りだろうが

「こんなブログ始めてみたし、もう読まねーよ!」

というウンコみたいな体臭の奴にもわかるように説明すると

我々のすむ3次元の世界以外にも4次元や5次元と言われる世界があり
また、我々のすむ宇宙以外にも並行に同じタイムラインで進行している
ちょっと違った我々と同じ人間が住んで生活している宇宙が存在している

いわゆる並行宇宙と言うものだ

並行宇宙へ移動するには別次元を通り宇宙Aから宇宙Bへと移動する形になり

一旦、別次元へ移動する必要があると言われている

プラズマFという装置は人工的にプラズマを発生させ異次元の扉を開いた
わけだが

実は、プラズマF以外にも異次元ポータルの扉を開く可能性があるものがある

それは

CERN素粒子加速器

と言うものだ

CERNとは欧州にある原子核研究機構のことで
CERNで行われている素粒子の加速研究は

並行宇宙を破壊する恐れがあると警告されている

hotword.hatenablog.com

どのようにCERNが並行宇宙を破壊するのかは
以前に当ブログで紹介させてもらっているので

詳しくは、そちらを読んでいただきたいが
簡単に説明すると

13歳ながらアインシュタインの再来と言われる
マックス・ローハンと言う少年が

CERNが並行宇宙へ繋がる異次元の扉をあけ
並行宇宙同士が繋がると、どちらかの宇宙は崩壊する」

と言っている

この並行宇宙が繋がると、どちらかの宇宙は崩壊すると唱えるのは
ローハン少年だけではなく

ハーバード大学の教授ウォルター・ビショップ博士も唱えている

並行宇宙が繋がり、どちらかの宇宙が崩壊すると
残った宇宙には何が起こるのか?

その説明は
先ほど紹介した、以前の当ブログ内に書かれている

マンデラ効果

と言うような現象が起こると言われている

だが、もう一つ特異な現象もある

超局地的に並行宇宙と繋がる現象だ

世界各地でおこるテレポーテーション事件

1968年6月1日アルゼンチンの弁護士ビダル夫婦 が国道を車で走っていると
突然青白い霧に車があたりに発生したかと思うと

ビダル夫妻は暗闇に包まれ気を失った

しばらくしてから目を覚ましたビダル夫妻は
車の外に出てみると

車体は焼け焦げ車の塗装は剥がれ落ちていた

自分たちが一体どこにいるのか訳のわからぬまま

運よく通りすがりの人とであい、自分たちがどこにいるのか
尋ねると

自分たちがメキシコにいる事が解った

6月1日にビダル夫妻が車で走っていた場所から
距離にしておよそ7000キロメートルのメキシコ

車で1日、2日で遡行できる距離ではない

一体なぜ、どうやってビダル夫妻はアルゼンチンかメキシコまで
一瞬で移動したのか?

移動した事も不思議だが、ここで一つ注目するべきところがある

車体が焦げていた

と言う部分だ

時折ネットで話題になるタイムトラベラーの話で
タイムスリップを行う装置に入ると

金属類は熱を帯び危険なので
持ち込めない

と言う証言がある

つまり、これは、異空間、異次元のポータルを通過する際には
なんらかの現象により

金属類は熱を帯びると言う事だ

そこで思い出さないだろうか?

2005年アメリカで起こったファフロツキーズ

空中から降ってきたボールベアリングの事件だ

空中から降ってきた、ボールベアリングを触ってみた
発見者の感想で

「鉄の玉は熱を置いていた」

と言う証言は、この空中より降ってきた
ボールベアリングが

異次元空間を通過してきた物体である

という仮説は立たないだろうか?

そして1995年の札束が降ってきたファフロツキーズ
空中に突然札束が現れた証言である

ファフロツキーズは雨のように魚が降ってきたと
よく言われるので

まるで雲の高さから降ってきたようなイメージがあるが
車で走行中に突然現れたと言う証言から

5〜6mの高さからファフロツキーズは発生していると
予想できる

もう一度、始めのファフロツキーズの動画を思い出してもらおう

地面に落ちている魚の大半は、まだ動いて
跳ね回っているのがわかる

これは、やはり魚なども1995年の札束同様に
5〜6mの高さから落ちてきたのだろう

雨のように雲の高さから落ちてきたのなら
間違いなく魚は全滅しているだろうが

5〜6mの高さなら全滅は免れる確率はグンと高くなる
さらに、雨の日でもないのに

道端が濡れていることに気づかれるだろうか

これは水ごと魚が落ちてきている証拠である

水ごと落ちてきたのなら、水がクッションの役目を果たすので
魚の生存率はさらに上がるはずだ

では、その大量の水と魚はどこからきたのか?

局地的並行宇宙と我々の住む宇宙の衝突

並行宇宙と、我々の住む宇宙を繋げる扉を開くには
膨大なエネルギーが必要なのは理解いただけるだろう

例えば、先に紹介した

CERNLHCだったり
ロシアのプラズマFと言う装置だったり

さらに自然界だと

ブラックホールの消滅や惑星の崩壊が
莫大なエネルギーを発生させ

我々の宇宙と他の宇宙や時間を歪める事があると言われている

例えば

2001年宇宙の旅と言う映画をご覧になっただろうか

 

2001年宇宙の旅 (字幕版)
 

ネタバレになるので申し訳ないが

ラストシーンで、木星が崩壊し時間軸が滅茶苦茶になり
主人公の宇宙飛行士は過去現在未来の自分と遭遇する

「そんなことがあるのか?」

と言われるかもしれないが
惑星崩壊のエネルギーで時間や空間になんらかの影響を
与える恐れがあると言う話は

私が高校の時の科学の先生が言っていたので間違いない

他の宇宙で時間や空間が歪むクラスの爆発が起こり
我々の住む宇宙と繋がる扉が開いたと考えよう

並行宇宙と我々の宇宙の時間は同じタイムラインで進んでいるのだが

惑星爆破の影響でタイムラインにズレが生じると
地球自転の緯度経度に我々の住む地球と、並行宇宙の地球で
ズレが微妙に生じる

この微妙なズレが生じた部分と、我々の地球で
扉が開くとどうなるか?

 

今回ファフロツキーズの起こったイラクのゴルパーイエガーンの西側に
かなり広大な湖が広がっている

もちろん、その湖からゴルパーイエガーンまで川も
繋がっている

惑星の爆発やブラックホールの消滅の影響で
我々の地球と並行宇宙の地球との間で

微妙な緯度経度のズレが生じ
この川や湖の部分と

ゴルパーイエガーンの地面の部分が接触したとすれば

大量の水ごと

魚が降ってくることもあり得るのではないか!

さらに、異次元との扉を開いたとされる
プラズマF
を参考にすれば

1984年イギリスの乾燥した魚が降ってきて
ファフロツキーズの説明もつきそうだ

プラズマは現在では1億2千万度まで人工的に
温度をあげる事が可能になっている

自然発生のプラズマによりパラレルワールドの扉が開いた
場合には

プラズマ天体と言われる太陽を参考にすると3000度から6000度の熱が
一瞬ではあるが

魚を襲うことになる

一瞬であろうが3000度の温度に包まれたなら
小魚なら干からびてしまうだろう

結論としては
チャールズ・フォートの

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と被る感じになってしまったが

ファフロツキーズ

並行宇宙との局地的接触という説と言うことに
してみようかなぁ〜

なんて思っちゃった❤️

今回は、マジ無理矢理すぎて
ホンマ

知らんけど

すげ〜苦しかった

人類滅亡の終わりの始まりか⁉︎ 謎の飛行物体が稲妻に打たれて墜落する動画が撮影されて話題に!

OBJECT FALLS FROM THUNDER/LIGHTNING STORM, UFO? SOMERSET APRIL 24

 

宇宙戦争」という映画をご存知だろうか?

映画のはじめあたりに、宇宙から地球へ向かって
何か卵のような物体が地中深くへ落ちてくるシーンがあるのだが

覚えてらっしゃるだろうか?

もし、覚えていなかったり、観ていない方がいらっしゃったら
DVDなどを購入して確認いただきたい 

宇宙戦争 (字幕版)

 

宇宙戦争 (字幕版)
 

 

実は、2018年4月24日 イギリスのサマセットという地方で
まるで、映画「宇宙戦争」の、先ほど紹介した

稲妻とともに宇宙から何かが降ってきたシーンのような動画が
撮影されたのだ!

それでは、その宇宙から何かが降ってきた話題の動画を観ていただこう

その動画とは

コレだ

👇

 

 

どうだろう?

撮影者は、この何らかが落ちて行った場所から
10キロほどに住んでいる男性だということはわかっているが
それ以外の情報は、詳しくはわかっていない

はじめは虹の撮影でもしていたのだろうか
しばらくすると、激しい稲妻が空を走り始め

虹と稲妻という大空の2大イベントを楽しんでいたのだろうか

ただ、ここで予期せぬ物を撮影してしまう

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激しい稲妻が空を駆け巡ったと思ったら

 

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どこからか、何らかの物体が地面にめがけて落下してきたのだ

ネットなどでのコメントには

「UFOが稲妻に当たって故障したのではないか?」

「鳥だろ?鳥が雷に当たって落ちたんだろう?」

と各々が色々な説を話し合っている

だが、私個人的な解釈であるが
この動画を観た時に約110年前に起こった
ある事件を思い出さずにはいられなかった

 

ツングースカ大爆発事件

 

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1908年6月30日午前7時

ロシア連邦クラスノヤルスク地方
ポドカメンナヤ・ツングースカ川上流の上空で
隕石の爆発が起こり

強烈な空振が発生
半径40Km以上に渡って森林が炎上し2150㎢の樹木がなぎ倒された

この爆発により1,000km以上離れた家屋の窓ガラスも割れ
ロシアから遠く離れたロンドンでも、真夜中に灯火なしで新聞が
読めたというから

どれくらいの爆発だったのか想像がつかない

だが、爆発が起きたのは人里離れた場所であり
奇跡的に死者は出ていないという

現在ではウクライナ・ドイツ・アメリカの科学者により
ツングースカ大爆発の原因は隕石の爆発であると
結論づけられているが

爆発直後からの調査では隕石片が発見されず

小型ブラックホールの衝突説

UFOの墜落では?

小惑星が衝突した
彗星が落ちてきた?


などの説も唱えられていた

だが、今回の動画はどう見てもツングースカ大爆発とは
まるで様子がちがうことは想像できる

ではなぜ筆者である私は

ツングースカ大爆発を連想してしまったのだろうか?

それを、簡単にではあるが
解説していこう

エヴェンキ族に伝わる死の谷の鉄の家伝説

ツングースカ大爆発が起こった場所付近は
人里離れた場所ではあったが、全く人が住んでいないわけではなかった

シベリアのサハ共和国エヴェンキ自治管区があり
エヴェンキ族という部族が住んでいる
その東隣にはヤクーティアという共和国がある

そのヤクーティア共和国の北西に
ツンドラとタイガからなる10万平方キロに渡る
ほとんど無人の大地が広がっており

800年前に凄まじい災厄に襲われ森林は全て焼かれ
石片は数百キロに渡って投げ飛ばされた

そして、その場所には何かよくわからない
金属の物体が永久凍土の地下深くに埋没しているという

このエヴェンキ族の言い伝えによると
その場所は
今では(ツングースカ大爆発事件当時)誰も住んでいない

死の谷

という場所なのだとか

その死の谷の謎の金属の物体はまるで家のような形
(家と言っても、遊牧民のすむパオのような形や鍋のような形)
をしており

 

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斧で叩いても傷がつかず
燃やしてもコゲ一つつかない不思議な物体だという

その”死の谷”にある不思議な金属の家に
不思議な言い伝えがある

800年前の大災厄の時
空から多数の隕石が降ってきた時に

金属の家から「ブゥ〜ン」という低い音が聞こえてきたかと思うと

降ってくる隕石めがけて金属の家から”火球”が発射され
次々と隕石を撃ち落として言ったというのだ

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つまり、エヴェンキ族に伝わる金属製の謎の家は
宇宙より迫り来る危険に対しての

防衛装置

として一体誰が作ったのか解らないが
大昔から存在しているのだ

そして、ツングースカ大爆発の時も
謎の金属の家から火球が飛び出すのを見たという証言もある!

そこで、今回の動画をもう一度よく見直してみよう

虹に見える光は光学バリヤーだ!

今回の動画をもう一度よく見てみよう

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一見すると虹に見えるが
虹の外と中では空の色が全く違うことに気づくだろう

まるで虹に囲まれた町が、若い方だと解らないかもしれないが
マジンガーZで基地をバリヤーで守っている感じに
似ていると思わないだろうか?

 

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何より、動画開始から約30秒ほどのところで

稲妻が虹にあたり

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完全に稲妻をはじき返しているのがわかるだろう

やはり、これはバリヤーなのではないか?
と思わざるを得ない

 そして、イギリスのこの町を守ったのが
ツングースカ大爆発の時に作動した

大昔からある謎の金属の家のような
防衛装置だったのではないだろうか

と、なるとロシアにもイギリスにも
なぜ、”謎の金属の家装置”があるというのだろうか?

 

とうとう始まったか⁉︎宇宙戦争!人類は滅亡してしまうのか⁉︎

 今回の動画で稲妻から町を守るかのように
虹のようなバリヤーが張られていた事は理解していただけたと思う

だが、なぜイギリスにもロシアと同じような
謎の金属の家装置があるのだろうか?

という疑問が湧いてくる

この疑問のヒントになるのが

エリザベス女王の噂だ

実は2014年 フランスで「ノルマンディー上陸作戦70周年記念」のイベントで
エリザベス女王と対面したロシア大統領のプーチン

エリザベス女王には気をつけろ!彼女はトカゲのような顔とトカゲのような手を私に見せた」

と側近に語っているのだ

ロシア大統領のプーチンといえば

泣く子も黙るKGBのエージェントであり
山に入れば

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熊をも乗りこなし

海に行けば

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鮫を乗りこなし

森に入れば

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虎すら猫のように扱い

ヒヨコちゃんを見れば

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もうメロメロになってしまうような人物だ

そんな泣く子も黙るようなロシア・プーチン大統領

「気をつけろ!」

と言われるエリザベス女王の正体とは

爬虫類型宇宙人

レプティリアン

であると以前から噂がある

さらに同年2016年エリザベス女王90歳の誕生日の祝いを
BBCが放送した際に

エリザベス女王の目や体の一部が

「爬虫類のように見える!」

と多くの視聴者から声が上がった

このように、イギリス王家は
有史以前からレプティリアンとなんらかの繋がりが
あるものとも言われており

プーチン大統領に、真の姿をエリザベス女王が見せた経緯も

近年、人型宇宙人ノルディックと手を結んだプーチン
警告の意味合いを持たせて
姿を現せたと言われている

そのエリザベス女王事件から2年

2018年にはアメリカのシリア攻撃が行われ
あわや第三次世界大戦が始まるのか?

と噂もされたが

hotword.hatenablog.com

幸い、大きな戦争には現在ではなっていない

だが、上記で紹介している当ブログにも書いたが

地球で起こっている大戦は
地球外知的生命体の代理戦争でしかない

という話を思い出してもらいたい

エリザベス女王レプティリアンなら
プーチンはノルディック側の人間だ

レプティリアンとノルディックにも
親地球派、反地球派と入り乱れてはいるが

上記で紹介しているブログに書いているが

イギリス対ロシアの様子は
そのまま、天空の神々と地の神々の形ではないか

こう見ると
今回のイギリスで撮影された動画は

超科学力をもつ知的生命体が局地的に戦闘を行ない
そのうち攻撃機の一機が撃墜された

ようにしか見えない

もし

「いや、そんな風には全く見えない」

という方がいらっしゃったら

超科学力をもつ知的生命体同士の局地的戦闘で
一機が撃墜されたと思い込んで
もう一度動画を見直してもらいたい

どうだろう

超科学力をもつ知的生命体同士の局地的戦闘で
一機が撃墜されたようにしか見えないのではないだろうか?

では、今回のイギリスでの動画は
なぜ、ツングースカのような大規模な爆発を起こすような
攻撃を行わなかったのだろう?

ツングースカと今回のイギリスでの目的

もし、今回のイギリスでの動画が天空の神々と地の神々
いわゆる、超知的生命体同士の戦闘であったとして

謎の金属の家装置すら稼働したというのに

なぜ、イギリスではツングースカのような大規模な
爆発が起こらなかったのかと不思議になる

と、書くともしかすると

「おや?ツングースはだたの隕石の衝突だろ?」

と思われた方もいらっしゃるかもしれないが

ツングースカとイギリスでの違いを話すには
ツングースカ大爆発の原因が本当に

隕石の墜落

だったのかを説明する必要が少しある

科学的調査で、ツングースカ爆発は
多くの隕石片が発見され

科学的には隕石の衝突という結果になっている

だが、隕石は数多く今でも地球に大小問わなければ
地球に落ちてきている

にも関わらず、謎の金属の家装置の稼働は
聞いたことがない

と、いうことは謎の家装置は相手を選んで稼働するようになっていると
いうことだ

となるとツングースカで地球に落ちてきた隕石は
ただの隕石では無かったとこになると言えよう

今回のイギリスでの動画と照らし合わせると

超知的生命体由来のなんらかである

と結論づけられる

だが、科学的に隕石片という証拠が出ている事については
どう説明すればいいのだろうか?

オウムアムア再び

ここで思い出して欲しいのが

2017年太陽系外から訪れたとして大変話題になった
オウムアムアだが

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覚えていらっしゃる方も多いと思うが

当ブログでも取り上げているので忘れちゃった
という方には読み直してもらっておいて

hotword.hatenablog.com

hotword.hatenablog.com

オウムアムアも科学的には
隕石とか、惑星の爆発の残骸と結論ずけられている

実は、オウムアムアから微弱な電波が発信されている
として、調査がされていたのは公には公表されていない

このことは、最近亡くなられたが

 

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スティーブン・ホーキング博士も

オウムアムアはなんか変だから調査しようぜ!」

と言っていたので裏付けられるだろう

ただオウムアムアは地球から24000kmのところまで近づいて
そのまま地球から遠ざかり宇宙の彼方へと消えて行ってしまったのだが

オウムアムアが地球へ接近してきた時に
地球ではある異変が起こっていた事はご存知だろうか?

 

世界各地で起こったアポカリプティックサウンド

説明の必要もないと思うが
アポカリプティックサウンドとは

発生場所は不明ながら、広範囲にわたり
どこからともなく空に響き渡るように聞こえる

不思議な音だ

その音は
不気味な低音のような音だったり
甲高いラッパのような音だったりする

このアポカリプティックサウンドが発生すると
3日から1週間以内に大規模な地震が発生することが
よくあるので

電離層でのなんらかの影響ではないか?

とも言われているが

謎の金属の家の話を少し思い出してもらいたい

謎の金属の家が外敵から守ろうと作動し始めると

低音の「ブ〜ン」という音が響き渡ったという
エヴェンキ族の伝説

この「ブ〜ン」という空に響き渡る音というのは
アポカリプティックサウンドではないか!

そして、オウムアムアが地球に接近してきた時にも
世界各地で

アポカリプティックサウンドが響き渡っていたのだ!

 


インドネシアで鳴り響いた謎の音

アポカリプティックサウンドが鳴り響いていたのは
解っているだけで

 

多分、他の国でも鳴り響いていたのだろうが
私のわかる範囲では

上の国々だ

つまり、これだけの国々で
オウムアムア接近時に”謎の金属の家装置”は警戒態勢に入っていた

この事からオウムアムアは岩と氷の塊の隕石などではなく
警戒しなければならない何らかの物体であったことがわかる

とすると、ツングースカの隕石も、ただの隕石ではなかった
と言えるだろう

もし、オウムアムアを破壊したとしてもツングースカと同じように
隕石由来の岩しか残らない。

そして、もしオウムアムアが軌道を変えて
地球と衝突するような事があれば
謎の金属の家装置が稼働して

世界のどこかでツングースカ大爆発のような事が起こっていたのかもしれない

逆に言うと、地球外からの何らかの攻撃や侵略に対しては
一応の防衛装置が現在でも働いていると言えよう

だが、地球への攻撃やオウムアムアのような播種船を地球に送りたがっている
勢力からすると

この謎の金属の家装置は非常に厄介なものでしかない

そこで、今回イギリスで撮影された動画は

謎の金属の家装置の攻撃が目的だったのではないか?

と予想が立つ

 つまりツングースカエヴェンキの伝説での攻撃は
侵略型の攻撃であり被害も大きく

今回のイギリスでの動画は
防衛装置破壊の為の攻撃であったと結論ずけられる

その為、ツングースカのような大規模な被害は免れたのでは
ないだろうかと言えないだろうか?

そして、今回なぜイギリスだったのか?

と言うと

先に述べたが

エリザベス女王プーチン大統領で述べた
レプティリアンとノルディックによる

対立戦闘

の為と言えないか

そして、地球防衛装置が、もし破壊されるようなことがあれば

人類は生き残る事が出来るのだろうか?

知らんけど