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我ら幼い人類に目覚めてくれと放たれた運命の矢か!太陽系外より飛来した恒星間天体「オウムアムア」がUFOなのではと話題に

風邪ですかー!風邪ひいてますかー!もう鼻水やらでヌルヌルドロドロの松茸汁です

私がヌルヌルドロドロの汁を垂らしていいる間に
我々の太陽系では

恒星間天体「オウムアムア」が接近

と話題になっておりました

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情報によりますと

ハワイ語で”偵察者””初訪問者”を意味する

オウムアムア

と名付けられたこの小惑星

全長 約400メートル

 幅 約40メートル

形は葉巻のような形をしていると予想されています

賢明な当ブログの読者様ならもうお気づきと思いますが

そう、葉巻型と言えば

2006年 ハッブル望遠鏡が捉えたオリオン座大星雲
2016年 イギリスはダラム
2015年には日本上空に700機近い数発見された事でも有名な

葉巻型UFOがある

調べれば葉巻型UFOの目撃報告はさらに何百何千とあるので
ここでは、とりあえず3つだけ紹介してみた

UFOと言えばアダムスキー型をイメージする方も多いかもしれないが

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葉巻型UFOもUFO研究の間ではメジャーな形のUFOだ

そんなメジャーな葉巻型UFOと同じような形をした
恒星間天体「オウムアムア」が他天体から飛来したとなると
UFO研究家ならずとも

「とうとうはじまったか!」

と話題にならないはずはない

さらに調べてみると
オウムアムア」は岩石と多くの鉄分を含む物質から出来ているとの説明も
ある

これはもう、隕石に偽装したUFOに違いない!

と胸熱にならない方がおかしいのではないだろうか
もちろん、隕石などには多くの金属が含まれている事も多い訳で
「?、普通でしょ?」
となるかもしれないが

ここで思い出してほしいのが
オウムアムア」の意味だ

”初めての訪問者”という意味は解るが
同時に”偵察者”という意味も持ち合わせている

何故に偵察者なのか?

これは、もはやNASAは何か公言できない真実をつかんでいるからなのかもしれない

いや、公言できない何かをつかんでいるはずだ。

なにせ、NASAと言えば表向きには宇宙開発を行っている機関として有名だが
グーグルなどで検索すれば

NASA 秘密 - Google 検索

大変な数の秘密情報を公開せずにいる事でも有名だ
平和目的な宇宙開発を隠れ蓑に

宇宙の隠された真実を多く持つNASA
そのNASAが”偵察者”をも意味する”オウムアムア”などという
ネーミングを普通するだろうか?

間違いなく裏に何かがあると思う方が普通ではないだろうか?

偵察者・・太陽圏になんらかの意図をもって侵入してきた者なのではないか・・
オウムアムアというネーミングから、そんな想像をしてしまうのは
私だけではないはずだ

では、一体、何をひた隠しにしているのか?

という問題になる

現在、地球では北朝鮮による核開発による戦闘勃発に危機感が湧いているが
実は目線を宇宙に向けてみると

宇宙制空権の覇権をめぐる
ノルディック宇宙人(人類型宇宙人)とレプティリアン(爬虫類型宇宙人)
の戦闘が古来より続いている

この古来より続いているノルディックとレプティリアンの戦闘については
賢明なる当ブログをごらんの方なら既知の事ではあるだろうが

知らない方のために簡単に説明すると、星と言うものは永遠に存在するものではく
我々の住む地球でも、後数十億年もすれば消滅すると言われている

そんな、消滅の危機にある星に住む知的生物が移住の先を求めて
他の惑星などに移住する事がある

大半は平和的に移住するのだが、中には侵略という形をとって
移住してくる者達もいるのだ

そして、我々の住む太陽系はノルディックとレプティリアンの戦闘が行われている
戦場の丁度中間地域にあり、その中でも地球はある程度の知的レベルを持つ
生物の存在する中継基地としての利用価値がある惑星なのだ

 と、ここまで読んで

「そんな夢物語な話があるか!」

と思われる方もいらっしゃるかもしれないが

例えば、こんな話を聞いた事がないだろうか

有史以前、地球にはアダムとイブ(エバ)が楽園に住んでいた
食べものに困る事もなく、お腹が減れば神により食物が与えられた

ある時、イブは蛇に誘惑されて神より食べる事を禁止されていた知識の実を
食べてしまい

神をおそれるようになってしまった

もちろん、お分かりの通り、この話は聖書に書かれている話なので
キリスト教以外の方でも少しくらいなら聞いた事があるのではないか?

聖書を信じる方々から異論がでるかもしれないが、異論をおそれずに書くと

この話は、ノルディックとレプティリアンと今の人類になる前の人類の話だ

地球植民地化に他の天体より訪れたノルディックは神となり
人類を家畜化し始めるのである

聖書には食物は神より与えられたとあるのは、人類が家畜化されていたからであろう

同じく宇宙制空権争いに地球に訪れたレプティリアン
家畜化されている人類をノルディックと戦うための兵士として使うため
知識をあたえる

知識を得た人類はいつしか
ノルディック派とレプティリアン派に分かれるようになり
ノルディックとレプティリアンの代理戦争のような状態になってくる

戦闘状態が長引き収拾がつかなくなってきた時にノルディックは

人類壊滅作戦

により事態の終息をはかる
ノアの箱舟の大洪水だ。

聖書によると、現在はノルディックの勝利で戦闘は一時終息を迎えているようだが
裏ではノルディック、レプティリアン共に人類を巻き込んだ
覇権争いの戦闘準備は着々と進められているらしい。

宇宙と一番近い機関であるNASAは、地球外生命体との接触により
このような機密情報を知っているとすれば

公開できるはずはないだろう

オウムアムア(偵察者)と命名されたのも、今より再び始まる
ノルディック、レプティリアンとの戦闘の偵察のために送られてきた
偵察衛星である事を知っていたからである

とは思えないだろうか

もちろん、オウムアムアがノルディックの偵察衛星なのか
レプティリアン偵察衛星なのかは知る由もないのだが

と、聖書よりノルディックとレプティリアンの話を書いてみたが、中には
聖書などはなから信じない方もいらっしゃるだろう

もっと、物的な証拠を書いてもらわないとオウムアムア
地球外知的生命体より放たれたモノであるとは信じられないはずだ

と、すれば、このような証拠はどうだろう

2016年イギリス
エリザベス女王の90歳を祝う祭典での出来事だ
イギリス国営放送(BBC)で、エリザベス女王がバッキンガム宮殿のバルコニーで
国民に手をふる動画が映し出された時である

TwitterBBCを見ていた多くの視聴者から

「女王の目が爬虫類のように見える!」
「指の先からトカゲのような鉤爪が見えた!」
「指の色が爬虫類のような緑いろに見える!」

とツイートされた

これは、エリザベス女王が意識的にシェイプシフトを解いたのか
偶然にシェイプシフトが解けたのかは解らないが

エリザベス女王レプティリアンである証拠にはならないだろうか?

 

 

 

一方のノルディックの証拠と言えば、これであろう

海外では月のモナ・リザ、日本ではかぐや姫と呼ばれている

アポロ20号が回収した月面宇宙人だ

hotword.hatenablog.com

月面で発見された宇宙人の話は、以前に当ブログのこの記事でも触れているので
知っている方もおおいだろうが、まだ読まれていない方や忘れた方はもう一度読み直す事をおすすめする

この月面で発見された”かぐや姫”を見ると完全に、ノルディックだ

コレでも、まだ宇宙人を信じられない方には
ポール・ヘイヤーと言う人物を調べてもらえばすぐに解るが

カナダの元国防相の人間だ

そんな輝かしい経歴を持つ人物が

「地球には古来よりUFOが空を飛びまわっている」

と発言している

更には

「この宇宙には数えきれないほどの生命が存在している」

とまで発言しているのだ

このような発言は一瞬でこれまで築いたヘイヤーのキャリアを崩すに
等しい発言である

一部の良識ある人物は、最早、地球が地球人だけのものではない事を
公言しているのだ

 さらに歴史の遺物を見ると地球初期の文明と言われるシュメール文明を
人類に教えたのは宙より訪れた

アヌンナキと言われる神であると遺物に書かれている

 

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シュメールの石板にはノルディックが描かれているが
アヌンナキにはもう一つ

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レプティリアンもいる

このシュメールの壁画を見ると、ノルディックは人類に文明を与えた事になる

ここで、先ほどの聖書の話にもどると

知恵(文明)を人類に与えたのはレプティリアン
ノルディックは人類に知恵を与えず飼うという事をしていた側だ

これはおかしな話だとは思わないだろうか?

事実は多分、こうだ

ノルディックに飼われていた人類に知恵を与えてレプティリアン側の戦力とした
人類は神(ノルディック)と対峙する立場になる

いくら神(ノルディック)とは言え対等の知識を持つレプティリアンと人類軍との
戦いは、あまりに不利となる

と、なればノルディックも人類に知識を与えて自軍の戦力とするのではないか?

そこでノルディックが知識を与えるに選んだ地がメソポタミアだった

こう考えると実に自然である

オウムアムアから話はそれてしまったが、地球外から何らかの偵察者が来ていると
説明するには、どうしても地球外知的生命体の話は避けて通れない

ただ、聖書やポール・ヘイヤーの話、シュメールの壁画

これらの話を総合すると、どうやら太古の昔から地球外より
なんらかの生命体は地球を訪れていたのは間違いなさそうだ

無論、UFO研究者やUFOファンの間では、このような話は常識である

よって

オウムアムアはUFOではないか!?」

と話題になったのだ

また、オウムアムアには別の見方もある

消滅寸前の星に住む知的生命体が絶滅を恐れて他の惑星に自分たちの
子孫を残すために放った

播種船ではないか?

という見方だ。

確かに、地球目線でみると長さ400メートル、幅40メートルという船があれば
巨大に思えるかもしれないが

何万光年、何億光年の距離を旅するには小さすぎる

知的生命体が地球人の10分の1くらいのサイズなら話は別だが
古来より地球に訪れている宇宙人をまとめると

現在の地球人より大きかったり、同じサイズくらいだったりするので

400メートルという大きさは小さいと思うほうが自然だ

では、一体何を積んでいるのか?

答えは、自分たちを複製するようにプログラムされたナノマシーンだ

オウムアムアを観測するとまるで鉛筆回しの鉛筆のように
猛烈な速さで回りながら飛んでいる

回転運動と言えば、何かをまき散らすときに非常に有効だ

オウムアムアを放った知的生命体は、生まれたての自分たちが住めそうな星を
見つけた時に、その星に自分たちの複製を作るようプログラムされた
ナノマシーンをまき散らすようにプログラムされている

または、自分たちの住めそうな若い星を見つけるとオウムアムア
その星に着陸し、自分たちの種をまくようプログラムされている
播種船ではないだろうか?

という話だ

もし、地球がオウムアムアを放った生命体に生息可能な星だったとしたら

もしかしたら、ナノマシーンをまき散らされているかもしれない

となると、人類は宇宙発地球産の未知との生命体との遭遇を近々する事になるかもしれない

また、オウムアムアが種を着陸してまき散らす運搬船だったとすれば
地球を通り過ぎていったことから

地球は、オウムアムアを放った知的生命体には不向きな環境の星だったと
考えられる

もしくは、オウムアムアを放った知的生命体にとっては、新たに種をまくには
老いているのかもしれない

初めにも書いたが、地球はあと数十億年で消滅すると言われている
人類など長く生きても100年ほど、そんな短い時間しか生きられない
生き物にとって数十億年とは永遠ともとれる時間だが

宇宙規模でみると、もはや老体の星と言えるだろう

とすれば、オウムアムアにも見放されたという事は

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知らんけど