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オウムアムアはやはりUFOだったのか!?天体観測所の発表は真実ではないと話題に

 

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オウムアムアは播種船だ!

 

以前に当ブログでも紹介した
オウムアムアの記事を覚えている方もいらっしゃると思うが
忘れている、知らないと言う方は

hotword.hatenablog.com

まずはこちのブログも読んでいただきたい。

観測史上初の恒星間天体と言うことで話題になった
オウムアムアだが

2017年12月に入り、さらに観測が続けられた結果

一部のUFOマニアが期待するような

深宇宙より飛来したUFOでもなく
ましてや、播種船でもない事が

北アイルランドクイーンズ大学の研究グループにより
発表された

オウムアムアの観測の結果


内部は氷または雪の塊で,できており、その氷の塊を0.5mほどの
厚さの岩や鉄で覆われたものである

と結論づけられた

さらに、同クイーンズ大学
ハワイにあるジェミニ北望遠鏡を使い、オウムアムアの色の観測を
おこなったところ

太陽系外縁部に存在する氷を多く含む小天体に似ている事を突き止めた

これだけ証拠を突き付けられれば残念ながら


オウムアムアは地球外知的生物の乗り物UFOではないか?」

「他の星に種を送り込むための播種船ではないか?」


と期待していた一部の方々は
さぞかし肩を落とした事だろう

もちろん、私も肩を落とした一人ではある。

だがしかし、オウムアムアは岩と氷の塊だったと言う発表で
も肩を落とさずに

「いや!やはりオウムアムアはUFOだ!」

と更に肩を張ってオウムアムアがUFOであると
言う者たちが現れた

 

オウムアムア再び

彼等は一体何を根拠にオウムアムアがUFOだと
言っているのだろう?

鍵を握る月面UFOとオリオン座UFO

当ブログを読まれている賢くてカッコいいあなたや
美人でスタイルも良く
「なんでモデルにならないんですか?」
と思われているくらい美しい貴女なら

耳にタコかもしれないが月面UFOはごぞんじだろう

度々、当ブログでも紹介する月面UFOの
乗組員かぐや姫だが

hotword.hatenablog.com

ご存知ない方は参考に記事を読んでもらいたい

かぐや姫の容姿などについての解説は幾度となく当ブログでも
紹介していたが、肝心な

かぐや姫の乗っていた宇宙船がどのような物か」

という紹介をしていないことに気が付いた

大変申し訳ないと思っている
大変申し訳ないと思っているので

極秘裏に入手したアポロの撮影した
月面宇宙船の動画を特別に公開したい

ただ、非常に機密性の高い動画だけに
一体どこから入手したのかまでを言う事は出来ない事は

了承してもらいたい

ちなみに撮影したのはアポロ20号である

それでは特別にご覧いただこう

アポロ20号が撮影した月面宇宙船の動画を!

 

繰り返し言うが、残念ながらこの動画が公開されている
サイトを公表する事はできないが

このアポロ20号が撮影した月面宇宙船の解説をすると

ズームアップをした先に
新幹線の先のような形をした宇宙船が写っている

画像を見ただけでは大きさは分かりにくいと思うが

直系は約500m、長さは3300mと言われている

新幹線の先のような形をした巨大な宇宙船

何かを思い出さないだろうか?
そう

オウムアムアだ!

オウムアムアは直径が40m、長さが400mと言われている

月面宇宙船と比べると10分の1ほどの大きさのオウムアムアだが

このサイズでもかなり巨大だと思わないだろうか?

数字だけでは解りにくいと思うので
オウムアムアに近い大きさのモノを紹介すると

アメリカ海軍のニミッツ級空母艦だ

幅は41m、全長は333m、乗員は約5000人

艦載機は90機ほど搭載できる

艦載機の数と、乗員の人数を見てみると、どれだけ
ニミッツ級空母艦が大きいのか想像していただけると思う。

オウムアムアニミッツに近い大きさをしている

もし、オウムアムアが宇宙空母で、100機近い戦闘機宇宙船を飛ばして
地球侵略に来たらと想像すると
背筋が寒くなる

だが、その心配は無さそうだ
理由は後ほど書くとして

オウムアムアが宇宙船である証拠として見ておかねばならない
動画が一つある

またしても、非常に機密性の高い情報なので
この動画が公開されているサイトを明かす事ができない事は
了承願おう

動画の内容を解説すると
オリオン座の星雲の中に巨大なUFOを発見したとある。

巨大UFOの大きさは地球の100倍ほどもあると言われており
筆者の考えでは

これはサイズ的に宇宙船というより
スペースコロニーではないか?
と考えている

オリオン付近の超知的生命体の住む星の人口が爆発的に増えすぎた為か
それとも、住んでいた星が戦争や消滅で住む事が出来なくなった為かは
解らないが

とにかく巨大な宇宙船かスペースコロニー

前置きが長くなってしまったが
早速、そのオリオン座の巨大UFO動画を観ていただこう

 

しつこく言うが、機密性の高い動画のため、公開されている
サイトを紹介する事はできない

 このオリオン座星雲付近をただよっている強大な物体

読者の方々は何に見えるだろうか?

巨大な隕石だろうか?
惑星になり損ねた残骸だろうか?

それとも・・・

 

 

 

「それとも」の答えを見せてくれたMr.S

「ところで松茸汁さん、この動画をごぞんじですか?」

私の目の前のソファに座っているどこか凄みのある男
とあるディスクロージャー組織から私の所へ
色々な情報を送り届けてくれる
メッセンジャーのミスター・シムラという男だ

謎の男シムラは、私にある動画を見せてくれた

残念ながら、この動画は非常に機密性の高い動画なので
ブログで公開しても大丈夫なのか非常に悩んだ動画だ

どのような動画なのか、簡単に説明すると

マチュア天体学者のX氏が、CCDカメラと天体望遠鏡を使って
オリオン星雲の撮影を行った動画だ

その動画に写っていたのは
とても信じられない衝撃的な物体だった

先ほども書いたが、非常に機密性の高い動画の為
このブログで動画の公開をするかどうか非常になやんだ動画である

だが、それほど衝撃的なモノが写っている動画を
このブログを読んでくれている
読者の方々にお見せしない訳にはいかないだろう

なので、動画を観るにあたって条件を一つだけ
もちろん、強制ではないが、できるなら
この条件を一つだけ行ってもらいたい

 

はてブください(小声)

 

しつこいようだが、非常に機密性の高い動画のため
この動画が公開されているサイトを教える事はできないが

2012年に極秘のサイトで公開されたこの動画
極々限られた一部のUFO研究科を驚きの渦に落とし入れた

何気なく観ると
隕石のような物が宇宙を漂っているだけにしか見えないが
じっくりと目を凝らして観ていただくと

おわかりいただけただろうか?

形を変えながら浮遊している物体
船のオールを漕いでいるようなモノがある物体
ピストンのような動きをした装置を備えた物体
SF映画に出て来そうな宇宙戦艦の形をしたような物体
ロボットのような物体

目を凝らしてじっくり観て観ると
そのような物体が

遠く離れた宇宙空間を浮遊している事が解っていただけるだろう

いや、ただ浮遊しているのではない!

彼等は自分の意思で宇宙空間を移動しているのだ!

移動の目的は定かではないが
ミスター・シムラによれば

「彼等はオリオンの巨大コロニーを中心として探索や監視をしているようです」

と言っていた

もちろん、その探索は我々の地球も対象になっている。

大昔に彼等との接触の記録も残されている

アヌンナキとニビルとオウムアムア

太古の地球に文明を開かせたシュメール人
空より飛来したアヌンナキという神に知恵を授けられ
文明を開花させたという

そのアヌンナキは、ニビルという星からやって来たと書かれている

ニビルとはシュメール語で「交差する」という意味なのだが
交差するという事は

動いているから交差する訳で、銀河系を探索しているオリオンコロニー
を思い浮かべる事ができる。

オリオンコロニーより地球探索に来ていた月面宇宙船は
何らかの事故で月面に不時着してしまった訳だ

そして、オウムアムアだが
鉄と岩のような物質で覆われた中身は氷の恒星間天体の目的は

そう、次の文明をつくり上げるために打ち出された
播種船

ノアの方舟のようなモノだ

中身は何故氷なのかと疑問視される方もいるかもしれないが
生命の源となる遺伝子情報を持った物質や
生物は恒星間を移動するために

長い年月、状態を変えずに保管されなければならない。

その為には、冷凍保存と言うのが一番であろう。

現に、私も活魚を魚屋から買って帰る時には
クーラーボックスに氷を入れて買いに行く

できる限り鮮度の良い魚を食べたいからだ。

オウムアムアの中に冷凍された魚が入っているとは思えないが
種の保存をするための冷凍装置が内部に装備されていると言えば
説明がつくのではないだろうか?

 

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ノアの箱舟オウムアムア

ノアの箱舟の話は有名なので、ご存知の方も多いだろう

簡単に話を書くと
神様から

「近々、すげー洪水起こして地球沈めるから、ノアさん方舟作って避難しいや」

と言われて
神の御告げ通りの大きさの方舟を作り上げたのだ

このお告げに、オウムアムアノアの方舟の様なものだと言う
ヒントが隠されている

神がノアに言ったとされる方舟の大きさは
およそ長さが133.5m高さが13.3m
10:1の大きさなのだ

オウムアムアの大きさを見てみると
長さ400m 直径40m これも10:1の大きさなのだ

神が言った大きさなのだから
神の乗り物も同じ様な対比の大きさの乗り物を使っているに違いない

と言うのは強引だろうか?

では、逆に神の言った10:1の大きさだった
オウムアムアは偶然にも

神の言った大きさと同じ比の大きさだっただけなのだろうか?

ちなみに、オウムアムアの1:10と言う長さと高さの比は
他の観測されている天体の比に比べると異常な比率である

これまでに観測されている天体の比率は幅に対して長さが3倍程度で
最大だったのだから

さらにだ

10と1という数字であるが
神の意志が隠されていると言われる

ゲマトリア数字と言うものがある

 

 

 

一つ一つの数字に色々な意味が込められている数秘術

例えば

1は父なる神を表す数字である
そして10は

ヤハウェを表す数字でもあり、さらに乗法に使うと、その数字の意味を
さらに増す数字でもある

方舟やオウムアムアの場合
長さと高さ(直径)の比が1:10である

なので
1×10で10
大いなる神のさらに上の神
ヤハウェを表す数字になる

そして
オウムアムアの直径の40mだが
40はヤハウェの御手を表す数字だ

そして

苦難を表す数字でもある

物事の始まりには
常に苦難が待ち受けている

女性が子供を産む時にも言葉に言い表せられない
苦痛に耐えなければならない

それまでに無かった物をつくり上げるにも、凄まじい苦難がある

だが、その苦難を乗り越えた先には

ヤハウェの御手による喜びの世界が待っているのかもしれない

それをオウムアムア
40m、400mという数字をもって

神である超地球外知的生命体の存在を
我々地球人に教え

さらに、これから生命が育まれるであろう
新しい惑星に
ヤハウェの御手を差し伸べたのではないか?

と、一部のUFO研究家は述べているとか

いないとか

 

知らんけど