ホットワードでトレンドブログを書く考察

トレンドブログは新たな知識との出会いの場所。ジャンルを絞らずに掘り下げてみよう

【最終戦争の向けての訓練か!?】南米にて反重力米軍機TR‐3Bの編隊飛行が目撃されて話題に

 

地球製UFOと言われているTR‐3Bが南米で編隊飛行を行っているところが
目撃されて話題になっています

まずはその話題になっている動画をみていただこう
この動画ははじめはUFOではないかと騒がれていたが
UFO研究家の解析や軍事面を調査している専門家から

アメリカ空軍の最新秘密戦闘機
TR−3Bである事が解った

TR-3Bが飛んでいるだけなら、そこまで話題にもならない話なのだが
珍しい事に、この動画では

3〜4機で編隊飛行を行なっていると言う
非常に珍しい動画である

さらに消息筋の情報では

戦闘中の動画ではないか?

とも言われており今後の解析の結果が待たれる事になる

 

 

ところで、知る人ぞ知るTR-3Bであるが
一般的にはまだまだTR-3Bがどれほど驚異的な航空機なのか
知らな人も多いと思うので

今回のブログではTR-3Bについて少し解説してみよう

 

TR‐3B

 

f:id:oremoyan:20180114181819p:plain

 

TR‐3B豆知識

プロジェクト オーロラという極秘裏の計画で製造されている
反重力航空機で米軍では次期主力戦闘機と噂されている

ちなみに米国は

「TR‐3Bなんて作ってないし、知らないし、食べた事もないし」

と発表している

UFO研究家の間では

「最近のUFO目撃情報の大半は、このTR‐3Bではないか?」

と言われている

まぁ、普通に考えれば軍事大国アメリカが最新兵器を
公に発表する訳はないので
知らぬ存ぜぬを押し通すのもうなずける

TR‐3Bの性能、装備、実績等

では、次期アメリカ主力戦闘機と言われている
TR-3Bの性能とやらはどのようなのモノと言われているのだろう?

 TR-3Bの性能とやら

まず、何と言ってもTR-3Bの特記すべき特徴といえば
反重力飛行が可能な航空機であると言うことであろう

反重力と書くと、まるで重力に反発した飛行を行うような印象を
受けるが、反発とは似て異なる
反重力とは、重力を無視した飛行が可能と言うことである

例えば、物体の全ては重力により地球の中心へと引き寄せられる事は
誰でも解っている事と思う

私たちが地面に立っていられるのも地球の中心へと引っ張る力
重力が働いているからと言う事になっている

飛行機でも推進力がなくなれば地面に引き寄せられ
墜落という事になるのはお判りだろう

だが、反重力飛行となれば、反重力装置が働いている限りは
重力を無視するので墜落と言う事にはならない

ヘリコプターのホバリングと同じなのでは?
と言う方もいるかもしれないが

ヘリのホバリングは重力に引寄せられる力と同じ揚力を
発生させる事で、まるで空中に停止しているように
その場に止まる事ができているのだ

反重力とは全く違うものである

また、加速というものも、重力に引寄せられる力に反発しながら
速度を上げていかなくては、ならない

だが、反重力状態であると重力に反発しながら加速と言う法則は
発生しなくなる

わかりやすく言うと
通常の加速であれば、重力に反発しながら
1キロ2キロ3キロとアナログ式に徐々にスピードは上がっていくものだが

反重力であると
デジタル式に1キロ100キロ1000キロと徐々にスピードを
上げなくて良いのだ

0キロから一気に設定したスピードへと加速が可能と言う事になる

ホバリング状態から一気にトップスピードで空の彼方へ
飛んでいく姿は、まるでUFOのようではないか?

次に特徴的なのが、動力源が原子力と言う事だ
原子力と言っても、原子力発電所で使われているような
ウランを軸とした非効率的な発電では

とても航空機のような小さな物体には積む事ができない

原子力発電所を見ればわかる通り、ウランから発電させようとすると
かなり大規模な施設が必要となる事がわかるだろう

それに、航空機のような小さなスペースでは、発電量も少なくなるし
何より、搭乗員の被曝の問題もある

余談だが、1951年頃にX-6という原子力航空機の開発を米国は
行なっていたが

技術面、安全面、費用面などの問題により開発はストップされている
何より、搭乗員の被曝を抑えるためにエンジン部をコンクリートで固める
と航空機の重量が凄まじい重さになってしまうため

とても実用という事にはならなかったようだ

では、同じ原子力航空機のTR-3Bは何が違うのか?
それはウランなどの非効率的な物質は使っていない事だ

TR-3Bが使っているのは元素記号でいうと115番目の元素

2004年にモスクワ州の研究所で発見された新しい元素
モスコビウムという物質を使って原動力としている

この元素115モスコビウムは陽子同士の衝突を起こさせ
元素116に変わる時に対消滅という現象を起こす

f:id:oremoyan:20180114182806p:plain

 

対消滅を起こした時に元素115は
反物質を放出し反重力現象を起こさせるのだ

この元素115の反物質放出現象を利用した飛行を行なっているのが
TR-3Bの最大の特徴である

ここで疑問になるが
Gの問題である

瞬間的に100キロにも1000キロにも加速が可能なTR-3Bでは
瞬間的に加速を行なった場合、凄まじいGが搭乗員の身体にかかる事になる

現在では人体が耐えられるGは、訓練を受けた操縦士であっても
10Gくらいが限界と言われている

10G以上になると脳への血流がなくなり、最悪失神となり
操縦どころの話ではなくなってしまうのだ

では一体TR-3Bは、このGの問題をどうやって解決したのだろうか?

この問題解決策が第2の特徴である

ディスクロージャーであり、長年エリア51やグルームレイク、ネリス空軍基地で
秘密プロジェクトに携わっていた
エドガー・ロートシルトフーシェ

TR-3Bの推進システムについてこう語っている

「水銀に由来するプラズマは150Kの温度で250000気圧に加圧され50000回転に加速され重力の遮断を行い超電導プラズマを発生させます」

プラズマとは個体・液体・気体に続く第4の状態の物質と言われ
日本ではプラズマといえば大槻教授が有名だ

 

 

 

大槻教授によれば、UFOの現象などはプラズマで説明がつく

と言っていたが、ある意味、的を射ている

プラズマの特徴は、非常に柔らかい物質で、物質を貫通する性質も持ち
地球上では、もっとも古い物質の一つとも言われている

さらにプラズマ内部は亜空間とも言われており

我々の知る物理的法則が全く通じない

その証拠にフーシェ氏が言うには

「TR-3Bは最大でマッハ1000まで出すことが可能である、搭乗員には
40G以上のGがかかる事になるが、プラズマシールドのおかげで
TR-3Bの中では4G以上かかる事はなく非常に快適である」

と言っている

さらにこのプラズマシールドのおかげでどんなにスピードを上げても
空気の壁と言うものはなくなり

プラズマの持つ物質を反射する性質のおかげで

航空機や宇宙船などが高速になればなるほど、細かなチリやごみによる
機体への被害というものがなくなる

つまり、例えば、宇宙空間にある衛星などは常に
スペースデブリの脅威にさらされている

衛星などは、およそ秒速10キロほどで宇宙空間を飛んでいるのだが
秒速10キロにもなると、1cm以下のデブリに衝突するだけで

衛星は大破する事もある
高速での物体に働く運動量とは、それほど凄まじい破壊力を持つ事になる

TR-3Bは機体をプラズマで覆うことで、空気中のゴミなどの被害を
無視することができるのだ

まさに一石二鳥だ

そしてプラズマを発生させる事で一石二鳥が一石三鳥にもなる

 

f:id:oremoyan:20180114183711p:plain

 

実は、TR-3Bは戦闘機とは言われているが大気圏外での活動も可能と言われている
つまり宇宙空間だ

通常、航空機の推進力にはジェットエンジンが使われるが
TR-3Bは推進力にジェットエンジンは使われない

(一応、低速状態ではジェットエンジンを使っていると言う
報告もある)

では、一体ジェットエンジンの代わりに何を使っているのか?

実はプラズマイオンエンジンと言うものが使われている
イオンエンジンといえば、つい数年前に
日本中を感動させた探査機「はやぶさ」に搭載されていたエンジンを
思い浮かべる方も多いだろう

 

f:id:oremoyan:20180114184122p:plain

 

宇宙空間では推進力にイオンエンジンを使う事は主流科学では当たり前の事だ

では、主流科学でも当たり前の常識であるイオンエンジン
TR-3Bはわざわざなぜ搭載しているのか?

答えは簡単だ

TR-3Bは宇宙空間も航行可能な性能を持った航空機だからである

TR-3Bの兵装

 

f:id:oremoyan:20180114184243p:plain

 

TR-3Bが宇宙空間でも航行可能である事は、先ほど述べた
宇宙空間も航行可能である事だけでも脅威的なのだが

さらに脅威的なのは
TR-3Bの兵装である

TR-3Bの兵装で1番の脅威と言われているのが
EMPである

EMPと聞いてピーンと来た方も多いと思う

つい先日、北朝鮮の核ミサイル問題を取り扱ったニュースで

北朝鮮はEMP攻撃をおこなっていたかもしれない」

とニュースでやっていたのを聞いた方もいらっしゃるだろう

 

f:id:oremoyan:20180114184619p:plain

 

その、北朝鮮がつかっていたかもしれないEMPを
TR‐3Bは搭載しているというのだ!

しかも、宇宙空間での飛行も可能なTR‐3Bは
宇宙空間からのEMP攻撃が可能となっている

これは大変な脅威でしかない

通常の航空機のように大気圏内で飛行してくれるのであれば
航空機やミサイルによる攻撃も可能であろうが

TR‐3Bが大気圏外にまで出られてしまうと、戦闘機での撃墜はむろん
地上や艦船から打ち上げるミサイルではとても撃墜できるわけがない

まったくもって、無敵の戦闘機という訳だ

やはり、軍事面においては米国の右に出る国はない事が解る

軍事力という意味合いだけなら、ロシアや中国も驚異ではあるが・・・

たとえば、米露が戦闘状態にはいったとして

米国の攻撃の報復にロシアが核弾頭を発射したとしよう

すると宇宙空間にいるTR‐3BはロシアにたいしてEMP攻撃を行う

EMPは電子機器という電子機器を無力化する兵器なので
大陸間弾道ミサイルは無力化される

また、電子機器以外にはほとんど影響を与えないので
人間や生き物が死んだりする事はほとんどない

ペースメーカーなどを使用している人などには影響はあるだろうが

ミサイルのように無差別に人を殺す事がない兵器なので
「なんだ、とても良い兵器じゃないか?」

と思うかもしれないが

そんな甘いものを米国が作るだろうか?

電子を制する者が世界を制する

第二次大戦時代のように、機械をアナログで動かす時代なら
EMP攻撃など、全く怖くもないだろうが

現在はどうだろう?

いま、あなたがこのブログを何で読まれているだろうか?

パソコンだろうか?スマートフォンだろうか?

何にせよ、インターネットに繋がっているモノだから
電子機器であることには違いない

さらに目線を違うほうにむければ銀行のお金の管理などは
すべてデータとして管理されている

EMPで銀行が攻撃されれば、アナタは自分の口座から
預金を下ろすこともできなくなる

それどころか、金融関係がすべてストップすると
国家的大損失になり大パニックになる

また、水道ガス電気、これもすべて電子制御されている

想像してみよう

今から1分後にEMP攻撃を日本が受けたとしたらどうなるだろうか?

預金はおろせない

水道も使えない
ガスも電気も使えない生活になる

最近の車やバイクなども電子制御されているモノも多いので
車やバイクと言った乗り物は使えない

もちろん、飛行機なんて絶対使えない

移動の手段が無くなってしまうのだ

足か自転車か、アナログな船くらいしか使えない

どうだろう?

EMPは直接人を殺すことはないが
2次的3次的意味合いで殺すことはできる

少なくとも一つの国家をつぶす事くらいできてしまう
非常に恐ろしい兵器なのだ

つまり、現在の戦闘、戦争は

見えないところで始まり、見せないモノに攻撃をくわえ、見えないもので決着がつく

人知れず始まり人知れず終わっているという事になる

これだけ聞くと

「人が死ぬことが無ければいいじゃないか?」

などと思ったかもしれないが
もし、EMPを危険な思想を持つ国が使ったとしたらどうか?

例えば、北朝鮮がEMPを完成させ、世界に向けて攻撃したらどうなるか

アナタは明日から
金日成金正日肖像画を拝み
年に数回マスゲームを行い


政府に悪態をつこうものなら、政治犯収容所で
干枯らびたミミズの死骸を食う羽目になる

もちろん、日本の刑務所のような、まともな
衣食住、さらには医療設備まで整った
快適な刑務所生活はおくれない

どうだろう?

想像しただけで、身震いしそうにはならないだろうか?

とは言え、北朝鮮がEMPをつかって世界征服と言う話は
まだ、ましな方かもしれない

オーバーテクノロジーによる洗脳の恐怖

 

f:id:oremoyan:20180114181741j:plain

 

北朝鮮がたとえ、世界征服を行なったとしても
表面だけでも金一族を崇拝する姿を見せておけば
とりあえずは、生かしてもらえる

だが、TR-3Bに備わっている武器はEPMだけではない

むしろ、真の恐怖はこの武器にあると言っても過言ではない

サブリミナル洗脳兵器だ

TR-3Bについて調べていると搭載兵器に
psychologyという単語が見つかる

これは何を意味するのか?

実は、この意味を理解するには1990年の湾岸戦争
調べ直す事になった。

湾岸戦争の、とある報告書の中に

イラク兵が突然戦意を消失させ、降伏し始める”

と言うことがあった。

これは何を意味するのか?

そこで、psychologyと言う単語が頭をよぎる事になる

psychologyとは心理とか心理学の事である
確かに、戦争には心理戦とか言うものもあるが

戦闘機の兵装にpsychologyである

間違いなく心理兵器、相手の意識を思うがままに操ることのできる
兵器が登載されているのだと想像がつかないだろうか?

先に書いた”イラク兵の突然の降伏”はでの話だが

降伏したイラク兵の話が実に興味深い

「上空に、突然ぼんやり光るモノが現れたと思ったら、戦意がなくなった」

という証言があった

この、イラク兵の証言が話題になった当時は
「アメリカがサブリミナル兵器でイラク兵に幻覚や幻聴を見せたり聞かせたりしたのではないか?」

と話題になったが

違う!

ぼんやり光る上空に現れた物体は、間違いなく
TR-3だ

プラズマのバリヤーに包まれた機体がぼんやりと光って見えていたのだろう

ぼんやり光る飛行物体に驚きを感じているイラク兵に
神の姿なのか、自分達の壮絶な死なのか
なんなのかは解らないが、psychology攻撃を行なった

結果、イラク兵は戦意を消失させ降伏する事になったのではないか?

1960年代から続くTR-3の開発は実戦という格好の実験場で
淡々と成果を挙げている

TR-3シリーズは
TR-3
TR-3A
TR-3B

と来て
ある情報筋ではTR-3Cまで確認がされていると言う

今後ますます完成度と性能が上がっていくTR-3だが

真の意味でTR-3が完成した時にアメリカは何を企んでいるのだろうか?

最強の軍事兵器をもって世界の警察として機能する国を目指すのだろうか?

それとも・・・

アメリカが所有する2大最強兵器による人類奴隷化計画が見えてくる

TR-3が如何に恐ろしい兵器であるか、これまで述べてきたが
アメリカにはもう一つ恐ろしい兵器があるのはご存知だろうか?

勘の鋭い方なら、お判りだろう

HARRP

f:id:oremoyan:20180114173105p:plain

 

ハープと呼ばれる兵器だ

ハープはオーロラを観測するためのモノとして説明されているが
電離層に強力な電磁波を照射する事で
気象を自由に操ることができる

さらに、性能の向上により、TR-3同様HAARP
幻聴や幻覚を見せて洗脳することができるようになった時く

さらに、地殻プレートに照準を合わせれば、地震を起こすことも可能なのだ

 

TR-3とHAAR

RPが併用されてしまうと
一体どんな事になってしまうのか

少しシュミレートしてみよう

TR-3によるEMP攻撃で金融とライフラインが全てストップし
大パニック状態になった時に

追い討ちをかけるように、HAARPで大震災を起こさせる

気象を操作して作物なども育てられないようにする

こうなると、もはや人々は生きる気力も無くなるのではないだろうか

そうなると、世界各地は暴動による略奪などが多発する
無政府状態になった世界は手の付けようが無くなってしまう

当然多数の死者が溢れかえり
生き残った人々も生きる希望を失い
まるで、幽鬼かゾンビのようにさまよう他なくなるだろう

そこで、再びTR-3,HAARPサイコロジー兵器が
全人類にトドメを刺しにくる

人類奴隷化計画

幻覚や幻聴などにより洗脳し、まるでロボットのように
特権階級の言いなりにさせるのだ

「まさかそんなに大量に人を殺してまで、そんな計画バカバカしい」

と思われる方もいらっしゃるかもしれないが

実は、大量に減らしてまで新しい秩序を成し遂げようとする
謎の組織がある

ジョージア・ガイドストーン

現在の地球上には人類は70億人とも80億人とも言われる人数が
生活をしている

だが、新しい秩序の世界を築こうとしている
謎の組織が提唱している

世界の人口は5億人と定めている文書がある

それが

 

f:id:oremoyan:20180114173327p:plain


ジョージア・ガイドストーン

そもそも、ジョージアガイドストーンは
1980年にアメリカのジョージアに建てられた
モニュメントであり

R・C・クリスチャンと名乗る謎の人物により発注されたとものである事は
わかってる

発注者の名前まで解っているのに謎の人物?
と思われるかもしれないが、R・C・クリスチャンという名前は
偽名である事が後に解っている

なので、誰が一体何の目的で建てたモニュメントなのか
いまだに不明のモニュメントなのである

さらにジョージアガイドストーンに書かれている
ガイドライン

一部の特権階級の支配を匂わすようなガイドラインなのだ

では、そのガイドラインを紹介してみよう

1、大自然と永遠に共存し人類は5億人以下を維持する
2、健康性と多様性の向上で生産を知性のうちに導く
3、新しい生きた言葉で人類を団結させる
4、情熱、信仰、伝統、そして万物を沈着なる理性で統制する
5、公正な法律と正義の法廷で人々と国家を保証する
6、外部との紛争は世界法廷が解決するよう全ての国家を内部から規定する
7、狭量な法律や無駄な役人を廃す
8、社会的義務で個人的権利の平衝をとる
9、無限の調和を求める真・美・愛を讃える
10、地球の癌にならない・自然の為の余地を残す事・自然の為の余地を残す事

 

 

全文を読まれて、あなたはどのような感想を持たれただろうか?

ガイドラインの10に書かれている
自然の為の余地を残す

確かに、開発により自然を破壊し続ける行為は、地球にも
地球上で生きる全ての生き物にも百害あって一里もないような
行かもしれない

ガイドライン10だけ読むなら、何か良いことが書かれているような
気にもなる

しかし、ガイドライの4

情熱、信仰、伝統、万物を沈着なる理性で統制する

一体どういう事なのだろうか?

沈着なる理性とは何なのか?
万物を統制するのは誰なのか?

そして、万物を統制する方法とは一体どのような方法なのか?

もうお判りだろう

洗脳兵器による特権階級の統制である

洗脳によって人々は情熱を持つことも統制され
それまでの信仰も統制され
国々の伝統なども統制される

人々は、そして国は全てのアイデンティティを奪われ
統制、支配されることになる

さらに、現在の世界を見ると
食糧不足、燃料不足、そして水不足など生きる為の要素を
消費し続けている

その生きる為の要素を未来永劫確保するには
人類の全人口は

5億人以下

と定めている

上記にも書いた通り、現在の全人口は70億人とも80億人とも言われている
つまり80%から90%の人々を減らさなければならない

どうやって!?

それが、TR-3とHAARPによって行われる
人類削減計画と人類洗脳計画だ

さらにガイドラインを読み取っていくと

ガイドライン
新しい生きた言葉で人類を団結させる

新しい生きた言葉とは何なのだろうか?
我々は言葉によって自分の意思を相手に伝える

そして言葉は国々で違っている
日本なら日本語で意思を伝え、アメリカなら英語でロシアならロシア語で
という具合にだ

だが人類を団結させる言葉、一体化させる言葉とは
どんな言葉なのだろうか?

全く新しい言語を作るのだろうか?
それとも、全人類を、例えば英語に統一させるという事なのだろうか?

だとしたら大変だ

筆者である私など、英検4級しか取れない人間には
もはや、他人と会話する事などできなくなる

そんな4級しか取れないような人間にも意思伝達できる方法はないのか?

実はある

トランスヒューマノイド

テレパシーだ

例えば、リンゴが目の前にあるとしよう
その目の前にあるモノがリンゴであることを
目隠しした人に伝えるには

同じ日本人になら

「リンゴ」

と言えばすむ

だが英語圏の人間には

Apple

と言わないと伝わらない

だが、リンゴのイメージを相手に送ることができれば

リンゴであれ、appleであれ、伝えたいものがリンゴである事がわかる

だが、そんなSF映画ニュータイプでもなければ
万人にテレパシーなど存在しない

だが、万人にテレパシーの様な力を与える方法があるとしたらどうだろう?

それが

トランスヒューマニズム

トランスヒューマニズムとは、人間の身体と認知能力を進化させ
前例のない形で向上させるという思想である

このトランスヒューマニズムはもう実用段階に入っており
実際に体の中に超小型の機械を入れて生活してる人々も存在している

とは言え、現段階では
家のドアのロックをかけたり、外したり
車のキーを使わなくても車にエンジンをかけたりするレヴェルの話ではある

しかし、2004年に行われた脳波による意思伝達実験では
インターネットを介して言葉や文字を使わない

イメージによる意思伝達実験が成功している

と、いう事はだ

新世界の人々の脳にイメージ伝達できるマイクロチップなどを埋め込めば
それは、テレパシーと同じ様な事ができる様になったことには
ならないだろうか?

つまり、新しい言葉とは、文字や音を使わない
イメージが新しい言語となる

そういう事を暗示しているのではないか?

また、意思伝達できるチップを埋め込んでおくことで
統制者は、人々の思考を管理できる

反政府的な思考を持つ人物がいないか管理システムに
ロボットをクロールさせておけばいい

この人々の思考をクロールさせて管理しているシステムは
現在でもグーグルが行なっていることで
有名だろう

そして、このイメージで思考を伝達するシステムは
一見便利な様で

実は我々の”考える”という行動を停止させる事にもつながる

なぜか?

例えば、あなたの脳に意思伝達チップが内蔵されたとしよう

あなたが男性なら、目の前に自分の好みの女性などが
現れたら

篠崎愛 2018年 カレンダー 壁掛け B2

篠崎愛 2018年 カレンダー 壁掛け B2

 

「うわ〜めっちゃ好み〜!もう今すぐ、あんな事やこんな事してオッパイとかベロベロして溢れかえるくらい中出ししてぇ!」

と思うはずである

そんな思考が、そのまま目の前の相手に伝わってしまったら
間違いなく

「変態!」

と言われて嫌われるだろう

また、街でウザイニイちゃんに絡まれた時など

「ごめんなさいごめんなさい」

と口では言っていても、頭の中では

「ウゼーな!殺すぞ!」

なんて思ってしまっては、話はさらにこじれてしまう

身近におきそうな事例をあげてみたが
相手に自分の考えていることが伝わるのがわかると
人は出来るだけ思考しない様になっていく


何も考えず言われた事だけを順応に順応になろうと
そして結果、思考を持たなくなってしまう

そう、統制者からの命令に順応なロボットとなってしまうのだ

 

f:id:oremoyan:20180114174419j:plain

 

この様な恐ろしい未来を一体誰が作ろうとしているのか

TR-3を作ったアメリカなのか?

それとも

アメリカの影に見え隠れする闇の組織

ジョージアガイドストーンに書かれている内容が
真の意味で実行されている様な気がしてならない今の世の中

この様な壮大な仕組みを作るにはアメリカ一国のみで作れるだろうか?

 

 

 

f:id:oremoyan:20180113014535p:plain

 

知らんけど