俺の中で話題に

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若い人の血液で若返り!そして神の計画とは!と話題に!

 

2018年11月 アメリカの薬剤メーカーが若い血液由来の若返り薬を製造?

 

 

headlines.yahoo.co.jp

報道によると

アメリカの薬剤メーカー エレヴァイン血漿(けっしょう)内の成分
GDF-11の働きに注目し

アルツハイマーや冠動脈性疾患、筋機能不全などの治療薬として
GDF-11をベースとした薬剤の開発を行なっていた

しかし、このGDF-11をベースとした治療薬には
アルツハイマーや冠動脈、筋機能不全以外にも
様々な加齢による疾患にも有効であることがわかり

将来的には”若返り”の薬としての効果もあるかもしれないとの
期待ももたれる

注目されるGDF-11とは

GDF-11とはTGF-βファミリーと言われる
体内で生成されるタンパク質で年齢と共に
減少してゆくことがわかっている

逆に、若ければ若い人ほど、このGDF-11が血液中に
多く存在していると言われている

(逆に老化とともにGDF-11が増えると言う報告もある)

2014年「サイエンス」誌に発表された論文によれば

GDF-11を注射された高齢のマウスは注射前と後では脳への血流が
増加し記憶力の改善、筋力の改善などが見られた
との報告もある

血液に若返りの効果があるとわかった実験

実は今回薬剤メーカーのエレヴァインがGDF-11に注目する以前から
血液には若返りの効果があるのではないか?

と言う研究があった

年代ははっきりしないが数世紀前に行われたという
並体結合という血管をつなぎ合わせる実験を

2000年ころスタンフォード大学の科学者がマウスを使い行なった

若いマウス数十組の血管を高齢マウスの血管につなぎ
若いマウスの血液を高齢のマウスに行き渡らせる

実験の結果
高齢のマウスは実験前より健康的で力強くなったと言う

この実験結果により
血液には若返りの効果があるのでは?
と話題になり

長寿、不老、若返り

の治療薬としての研究が始まった

今回のエレヴァインが注目したGDF-11もそういった実験の
流れの中から見つかったタンパク質だと言える

 だが、当ブログとしては
GDF-11以外に血液に存在するもう一つのモノにも注目してみたい

その、もう一つのモノとは・・

不死の生命体”ソマチッド”

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(血液の拡大写真、矢印の示す小さな粒がソマチッドらしい)

 

 

 

当ブログをいつもご覧いただいている皆様なら
今更”ソマチッド”についての説明もいらないだろうが

もしかしたら

「は?こんなブログ初めて読んだよ!バーカ!」

と言うような俺のひったクソの中のピーナッツのかけらのような
奴も中にはいるかもしれないので

”ソマチッド”について簡単に説明しておこう

ソマチッドとは

ソマチッドとはフランスの生物学者ガストン・ネサン(1924〜2018)

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(写真はソマチッドの説明をするガストン・ネサン

が独自に開発した超高倍率の顕微鏡で
人の血液の中に発見した微小な生命体である

「血液の中に生物だと!!」

と驚かれる方もいるかもしれないが
落ち着いて考えてほしい

そもそも人体とは数多くの微小生物の高層マンションのようなものだ
有名なものでは

腸内には腸内細菌と言うものが住んでいるし
気づかないだけで顔には顔ダニなんてのも住んでいる 

もしかしたら白癬菌なんてのも住まわしている人もいるだろう

とにかく人間の体の中には菌やらダニやらが数多く生息しているのだ
だから今更

血液の中にもなんらかの生物がいても驚かない・・はずなのだが

こと、ソマチッドに関しては
驚かざるにはいられません

まず、ソマチッドの大きさが驚きなのだ
驚きのソマチッドのサイズは

0.5ナノ〜80ナノ

人体を構成するDNAの大きさが(幅)が
およそ2ナノと言われているので

0.5ナノのソマチッドはDNAより小さいのだ!

これは非常に驚きで
DNAより小さいサイズと言うことは
ソマチッドにはDNAが無い!
と言うことになる

また、一部の学者からは
ソマチッドがDNAの構成になんらかの影響を与えているのでは無いか?
なんならソマチッドがDNAを作ったんじゃね?

とまで言われており
これは

「DNAをもつ全ての生物の起源はソマチッドにある」

とも言えるのだ

さらに恐るべきソマチッドの生命力

ソマチッドの大きさでも驚愕すべきことなのだが
やはりさらに驚かされるのが

ソマチッドの生命力

実はソマチッドは地球上のありとあらゆるものに生息している

生物の身体の中や、石や水中や植物の中にも生息しているのだ
そして生息する物体によってソマチッドは形状を変えてゆく

例えば石のような鉱物の中では
殻を被った状態で眠りについて生息する

そして人間などの動物の体内に入ると
殻はなくなり8の字を描くように活発に動き回り始める

この動きを観察したガストンは

「ソマチッドには仲間同士で意思の疎通や思考を行なっていると考えられる」

と言っている

そして生命力に関してだが

驚くなかれ

1000度を超える高温でも死滅することがなく
超低温でも死なず

高レベルの放射線を浴びても死ぬことがない
そして無酸素状態でも死なないのだ

さらに

数十億年前の化石の中から発見されたソマチッドを観察してみたところ
なんとソマチッドは殻を破って動き始めた

つまりソマチッドは数十億年生き続けることができるのだ
これはもう、不老不死と言ってもおかしくはないだろう

こんな超生命体が血液の中にいるのだ
ちょっと驚かれたのではないだろうか?

若い血液を注入すると若返ると言うのはまだ納得いかない

ソマチッドがすごいと言うことは解ってもらえて
血液の中に生息することは解ってもらえただろう

だが、若い(人の)血液を老人に注入することで
なぜ若返ると言うのだろう?

ソマチッドは若い人にも老人にも生息している
人間の寿命は長くて100年くらいだ

老人と生まれたての赤ちゃんの年齢差が100歳だとしても
数十億年も生き続けれるソマチッドから考えたら
大した年齢差ではない

たかだか100年くらいでソマチッドの活きの良さなど変わらないと言える

では、なぜ?

実はこれにはソマチッドの弱点が関係していると言える

ソマチッドの弱点

高温でも低温でも放射線でも無酸素でも死なないソマチッドだが
実は弱点も存在する

酸化物質


ソマチッドは酸化物質に弱い
弱いと言っても死滅するわけではなく
動きが不活発になってしまうだけなのだが・・・

人間は生きている間に多くの酸化物質を体内に取り入れて
生活している

例えば
タバコや酒などの嗜好品
そして飲食物ではないが

テレビやパソコンやスマートフォンなど電子機器から発生する
電磁波

さらには、酸素

もちろん、今紹介したもの以外にも数多くの
酸化物質は存在する

酸素に関しては生きていくためには絶対必要なものだ

このように人間を含めた生物のほとんどは
生きていく上で酸化物質を体内に取り入れ
徐々に身体を酸化させながら生きている

すると、体内に生息しているソマチッドも身体の酸化に合わせて徐々に
活動が不活発になってゆくのだ

DNAの説明の部分で少し触れたが
ソマチッドは

「DNAをもつ全ての生物の起源はソマチッドにある」

 という言葉を思い出してもらいたい

生命の起源に関わるソマチッドが活発に動き回っているのと
不活発なソマチッドが体内に生息しているのとでは

どちらの人間の方が健康的で若々しく思えるだろう?

そう、もちろんソマチッドが元気に活発に動いている身体の
方が健康的で若々しいと言えるだろう

では、徐々に酸化して不活発なソマチッドが生息する身体に
ソマチッドが活発に生息する若者の血液を注入したらどうなるだろう?

答えは簡単であろう
活発に活動するソマチッドが体内に流入してくるのだから
若々しく健康的な身体になるのではないか
なにせ、DNAの起源はソマチッドにあると言われている

歳をとるごとにDNAが構成する細胞が徐々に劣化してきたところに
DNAを構成する力を持つ活きの良いソマチッドが入ってきて
DNAを回復させているのではないか?

と想像できる

これで、なんとなく老人に活きの良いソマチッドを持つ
若い血液を注入することで
老人も生き生きとなる謎がなんとなく解けてきたのではないだろうか?

「いや!ソマチッドで若返るなんて絶対に理解できない!」

と言う方も、もしかしたら中にいるかもしれない
もし、そんな方がいるなら

「ソマチッドのおかげで若返ることが理解できました」

と数十億回唱えてもらいたい

どうだろう?

ソマチッドのおかげで若返る(生き生きとしてくる)ことが
理解できたのではないだろうか?

ありがとう理解してくれて

ソマチッドについてこのブログを読んだ皆様が少しでも
興味を持ってくれたらと切に願うばかりだ

と、言うのも実はソマチッドについては
いまだに解らないことばかりなのだ

先ほども書いたが

  • 超高温でも死なない
  • 超低温でも死なない
  • 放射線を浴びても死なない
  • 無酸素でも死なない
  • 寿命が桁違いに長い(もしかしたら死なないんじゃないか?)
  • 思考をしているらしい
  • ソマチッド同士で意思の疎通があるらしい

と言うことはとりあえずわかってはいるのだが
そもそもソマチッドは一体いつ頃から地球に住んでいたのか?
なんのために存在しているのか?
ソマチッドはそもそも何故、なんのために身体の中に存在しているのか?
ソマチッドは身体の中で何をしているのか?

などなど、まだまだ解らないことだらけなのだ

あくまで仮説としてだが

ソマチッドが体内に生息している理由だが
ソマチッドが体内に生息しているのではなく

ソマチッドがDNAを構成してくれたから我々が存在するとは
考えられないだろうか?

想像するなら

あなたが、ブロックを積んで家を作っているとしよう
まずは家の枠となるブロックを積んでいくはずだ
枠の中からブロックを積み上げていくと

あなたはブロックに囲まれた状態になるだろう

f:id:oremoyan:20181204181732j:plain

 

 

 

これと一緒で
ソマチッドが外からあなたの体内に入ってきたのではなく
ソマチッドが自分の住む家を作っていたら
我々が出来上がったと考える方が納得がゆく

無論、ソマチッドを体外から取り入れることは可能ではある
検索すればソマチッドのサプリメントも販売はされていて
購入することもできる

 

サプリメントを買わなくても、天然の岩清水を飲めるなら
その岩清水にもソマチッドは豊富に入っている

が、ここではあなたの身体を構成したソマチッドの話なので
初めからあなたの体に住んでるソマチッドが何故
我々の体にいるのか?

という仮説である

そして、一体いつからソマチッドは地球に存在したのか?
と言う疑問だが

実は、これにも仮説がある

ソマチッドは地球由来の生命体ではなく
宇宙由来の生命体である

という仮説だ

そもそも生命とは、その場の環境により体質を変えている

では、ここでもう一度ソマチッドの体質を思い出してみよう

  • 超高温でも死なない
  • 超低温でも死なない
  • 放射線を浴びても死なない
  • 無酸素でも死なない
  • 寿命が桁違いに長い(もしかしたら死なないんじゃないか?)
  • 思考をしているらしい
  • ソマチッド同士で意思の疎通があるらしい

まず、超低温でも死なないソマチッドだが、実験の結果
マイナス200度でも死なないことが計測されている

ソマチッドが地球由来の生物ならマイナス200度などと言う超低温に対応できる
体質などいらないはずだ

だが、宇宙由来だとしたらどうだろう?
皆さんは宇宙の温度と言うものをご存知だろうか?

実は宇宙は超低温の空間なのだ
どれくらい低温かと言うと

マイナス270度

寒がりの筆者にはとてもじゃないが耐えられない温度だ
だが、ソマチッドはマイナス200度以上という超低温にも
耐えれる体質をしている

どうだろう?少しだけ宇宙由来の生物であると思えたのではないだろうか?

 

次に、超高温だが
ソマチッドは1000度以上の温度にも耐えれる体質をしている
1000度以上というと
地球では

溶岩が800度から2000度くらいだ
ギリギリなんとか耐えれそうな温度ではあるが
ソマチッド的にはちょっとキツイ気がする

では宇宙ではどうだろう?

太陽は6000度と言われている(最新の仮説では実は熱くないとも言われている)
6000度というと物質は全てプラズマ化されて存在することはできないが

太陽に温められた惑星だとどうだろう?

例えば太陽系で一番熱い惑星といえば
金星だ

金星の表面温度はおよそ470度と言われている

1000度以上の温度に耐えれる体質のソマチッドなら
たかだか470度くらいなら
正直余裕で生息できるというものだ

どうだろう?少しだけ宇宙由来の生物であると思えたのではないだろうか?

 また、放射線でも死なない体質だが
地球は大気のバリヤのおかげで宇宙から降り注ぐ有害な宇宙線
生命に無害なまでのレベルに下げることが可能だが

宇宙空間ではそうはいかない
なにせ大気がないのだから、宇宙線をもろに浴びてしまう

とすると、かなり高い放射線にも耐えれるソマチッドは
高い放射線宇宙線)を浴びる環境にいたといえないだろうか?

どうだろう?少しだけ宇宙由来の生物であると思えたのではないだろうか?

 そして無酸素でも生きていけるわけだが

宇宙には酸素ないし

どうだろう?少しだけ宇宙由来の生物であると思えたのではないだろうか?

 寿命が桁違いに長いというのも

宇宙由来の生物であると考えると納得がゆく

そう、宇宙はめっちゃ広い

どれくらい広いかというと
東京ドームのおよそ・・・
いや、東京ドームでは言い表せない!

それくらい広いのだ
そんな広い空間を漂わなければならないなら
寿命が桁違いに長くなっても納得できる!

どうだろう?少しだけ宇宙由来の生物であると思えたのではないだろうか?

 現在ソマチッドについて解っていることから推測するだけでも
かなり宇宙由来の生物である可能性があることが
理解していただけただろう

だが、宇宙から地球へ微生物にしろ降ってくることなどあるのだろうか?

実はあるのだ

2001年インド

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2001年インドで赤い雨が降り続くという現象が起こった
ケーララの赤い雨事件として報道もされていたので
覚えていらっしゃる方もいるのではないだろうか?

このケーララの赤い雨を研究したマハトマ・ガンジー大学の
ゴドフリー・ルイ教授とサントシ・クマル教授は

「最初は原始的なシアノバクテリアの混じった雨と思われていたが
雨から分離された微生物状の物体は300度の高熱の環境でも死滅せず
繁殖や成長し、有機物や無機物をも摂取し増殖し始め

セリー状の群生を作り始めた
地球上の生物でこのようなことはありえない」

としてケーララの赤い雨の正体は宇宙由来の
なんらかの生物であると論文を綴っている

パンスペルミア

地球の生命の由来は宇宙にあるという説がある
それが

パンスペルミア

パンスペルミアとは、ギリシャ語で
「タネをまく」
という意味がある

その撒かれたタネの起源は宇宙にあるという説だ

このパンスペルミア説は1905年にスエーデンのスヴァンテ・アレニウスが提唱した
説で

隕石などに付着した微生物などの芽胞が光の圧力や
太陽系なら太陽放射の影響で
宇宙空間を漂い他の惑星に到着するという説である

パンスペルミア説には

パンスペルミア説と弾丸パンスペルミア説があり

他の惑星で発芽した胞子や微小生物の芽胞が、なんらかの影響で宇宙空間に
放出され光の圧力や太陽放射の影響で漂うことを

光パンスペミア説

といい

隕石などに付着した芽胞などが他の天体に衝突することを

弾丸パンスペルミア

と言い分けている

どちらにせよ、生命の起源が宇宙にあるという説はかなり昔から
言われている

 

 

 

さらに話は戻るが

ケーララの赤い雨事件の前日には

隕石がインド上空を飛んでいるのが目撃されたという話もある

このように地球には宇宙から
なんらかの訪問者がよくあるようだ

と、するとだ
ソマチッドが宇宙由来の生物であるという可能性は
さらに上がるのではないか?

ところで

パンスペルミアというギリシャ
日本語なら「タネをまく」という意味だが

「タネをまく」という言葉に何か思い浮かべないだろうか?

2017年9月

思い出してもらいたい
2017年9月頃から天体でニュースになった
あるモノの事を

その、あるモノは
太陽系外からやってきた天体で観測としては史上初という事で
非常に話題になった

さらに

その天体の形や航行の仕方が
どこか人工的な感じがする

と噂もされた

そしてもう一つある噂が囁かれた

「もしかしたら他の惑星から来た播種船なのでは?」

という噂だ

ここまで書けばもうなんの天体か思い出されたであろう

そう

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オウムアムア

だ!

当ブログでもオウムアムアを取り上げたことがあるので
覚えている方もいらっしゃるだろう

hotword.hatenablog.com

hotword.hatenablog.com

紹介した当ブログの過去記事では
ゲマトリアからオウムアムが

神の計画
を表すものではないか?

と、結論づけている
知らんけど

神の計画とはなんなのか?

では神の計画とはなんなのか?
答えは簡単だ

神は自分に似た生物を作りあげ
奴隷や使用人として使う計画だ

当ブログでも時々取り上げる
聖書の記述で

アダムとエバの話は有名だろう

アダムとエバは楽園で神より食べ物を与えられ
何不自由なく過ごしていたが

蛇により知識を与えられたアダムとエバ
楽園を追放されてしまう

 

f:id:oremoyan:20181204182214j:plain

 

つまりこの記述は
知能のない者は神の保護により楽園で過ごせるという事で
言い換えれば

神のいうとおりにしかできない人間は飯食わしてあげますよ

という事だ

 神と言う言葉を使うと少し現実味が薄れるので
言葉を変えてみると

地球外知的生命体が惑星植民地づくりをしている

と書けば少し現実味が出るだろう

地球外知的生命体は、まだ知的生命が発生していない惑星に
自分に似た生物を作るプログラムがされた
超微小なナノロボットを宇宙に送り出し

ノロボットが他の惑星に到着すると
惑星にある原子や分子を使いDNAを構成し
生物を作り始める

おや?何か以前に聞いたことがないだろうか?

そう、ソマチッドはDNAの構成になんらかの関与があると
言う話だ

と言うことはソマチッドは
地球外知的生命体=神
が作りだした生物を作りだすプログラムがされた
超微小ロボット

である可能性もあると言うことだ

オウムアムアのような播種船に大量に
ソマチッドのようなDNA構成ロボットを搭載し
宇宙空間にタネ(ソマチッド)を撒き続ける

ソマチッドにより生命が発生した惑星を
地球外知的生命体は植民地としていく

若い人の血液を老人に注入することで
若返ると言う話から

随分ずれてしまったが

注目されるGDF-11ではなく

あまり知られていないが
生命の期限になんらかの関与があると言われている
ソマチッドに目を向けると

神の計画

までが明らかになってゆく

そして、神が作ったかもしれない

ソマチッド

になら、細胞を若返らす機能が備わっていても
不思議ではないだろう

 

知らんけど

 

 

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草むらになんかいるなぁ〜と思って見てみたらチュパカブラだったりする事って
よくありますよね?

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詳細は上記の記事にて

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※当ブログではソマチッドと表記しているが
ソマチットと表記されているものの方が多くあります

なぜ当ブログが”ソマチッド”と表記しているかと言うと
筆者がソマチッドと言う名称で記憶しており
ブログを書いている最終段階あたりで

ソマチットと表記しているものの方が多いことに気づき
書き直すのがめんどくさいので

ソマチッドで表記しております

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