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南米チリで謎の小さな生物が撮影される!

 

子供たちを脅かす小さな生き物の正体とは⁉︎

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2019年4月、南米のチリで謎の小さな生物が撮影されたと話題になっている
動画は姉と弟なのだろうか、家の中でサッカーでいうスツール(足の甲などの上にボールをのせる技)の練習をしている場面が撮影されており

和気あいあいと戯れる映像がしばらく続く

事件は少年はスツールを失敗し
ボールを隣の部屋に転がした時に起こった

何が起こったのかは早速映像を見ていただこう

残念ながらかなり荒い映像のために
なんども見返さないとなんだかよく分からない

それでは、なにが映っているのかご確認いただこう

その映像がこれだ

👇

 

 

 

どうだろう? お分りいただけただろうか?

繰り返しになるが画像が非常に観にくいために
何が何やら分からないが

筆者の観た感じだと

  • 二足歩行である
  • 大きさはネズミほどである(15〜20cm?)
  • 動画後半では4足で立っており威嚇しているように見える

これくらいである

映像を見た人々からは

「ネズミではないか?」
とか

「フェイクだろう」

という声も聞かれる

アタカマ・ヒューマノイド

ところでアナタは

アタカマ・ヒューマノイド

と言うものをご存知だろうか?
アタカマ・ヒューマノイドとは2003年にチリのアタカマ砂漠で発見された
体長15cmほどのミイラだ

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発見された当初は日本でもテレビなどで報道され

「宇宙人のミイラでは⁉︎」

と話題になったが、後日スタンフォード大学で精査されたところ

「極度の小人症の人間である」

と言う検査結果が出され
アタカマ・ヒューマノイドは障害を持った人間の子供であると
結論づけられた

だが、アタカマ・ヒューマノイドの胃には未消化の食物も
残っており

生後数年は生きていたと言うことまでわかっているが

果たして、保育器もない時代にわずか15cmの赤ちゃんが生きていられたのか
謎は深まるばかりである

7cmのミイラ

そして次に紹介するのは

2002年頃にチリのコンセプシオンで発見された

7cmのミイラ

である

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発見者によると
発見した時には下半身が千切れていたが
かろうじて息があり

8日間ほどで息を引き取ったという

このことからかなり生命力の強い生物であることがわかる

また、この生物を検査したところ

骨格からは猫のような印象を受けるが
残った背骨の形から二足歩行を行なっていたようでもある

と言われている

警備兵の乗る馬の足元に映る謎の生物

これも有名なので説明する必要もないかと思うが

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左側の警備兵の乗る馬の足元を注意深くご覧いただきたい

何か二足歩行する小さな生き物が薄っすらと写っているのが
ご覧いただけるだろうか?

撮影者が言うには

当時、この場所には猿も犬もいなかった

と言っている

無論、この写真に写る何者かが

犬に見えるわけもなく
また、猿にも見えない

では一体なんなのか?

 

 

 

人々を恐怖のどん底に陥れたあの生物が再来したのか!

もしかしたら、当ブログを末長くご覧にいただいているアナタなら
この生物が何かと言うことを、ある程度見当付けているかもしれないが

  • チリ
  • 謎の生物

というヒントから、あの謎の生物が思い起こされるのではないだろうか?
そう

チュパカブラ

だ!

チュパカブラ

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チュパカブラとは1995年に初めて発見され、特に南米で数多く
目撃談があるUMA

特徴として
1mくらいの大きさで、カンガルーのように飛び跳ね
獲物を遅い鋭い爪で獲物に飛びついて

ストローのような舌を使って獲物の血を吸うと言われている

特に家畜の羊の被害が多く、中には人間も襲われたと言う話も聞く

チュパカブラが目撃される時には、謎の飛行物体もよく目撃される事から

「宇宙人のペットでは?」

とか

「血液を採取しに来ている宇宙人では?」

などと言われているが、未だ謎の生物である

1995年から2000年初頭にかけてのチュパカブラの目撃談では
二足歩行しているチュパカブラがよく目撃されているが

2000年に入ってからは4足歩行のチュパカブラ
数多く目撃されており

2足歩行、4足歩行を使い分けている可能性がある

そこで、今回の動画を思い出してもらいたい

始め、謎の生物が現れた時には

2足歩行で走っているのが確認されているが
カメラがパンした時に一瞬ではあるが

4本足で立って、何か威嚇しているように見える

これはチュパカブラの特徴と一致しているとは思えないだろうか?

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非常に見づらいが4本足で立っているのが確認できるだろう

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初めに映された時には2本足で走っているのがわかる

アタカマ・ヒューマノイドは奇形の障害を持った人間とされているので
謎はあるが別としておいて

チリには何か我々の知らない、未だ謎の生物が存在しているのは
どうやら確かなのは確実である

また、先に紹介した

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7cmのミイラは

チュパカブラの子供ではないか?」

とも噂されている

2010年頃を界にチュパカブラの目撃談も多少減ってしまったが
もしかすると

人目を避けて、繁殖していたチュパカブラ
再び我々の目の前に出現し始めたのかもしれない!

そして恐ろしいのが
これまでのチュパカブラの目撃は、屋外で目撃されることが多かった
(家畜の納屋は除く)

それが今回は、人間の住む屋内で発見されたと言うのは
もしかしたら

これまで獲物だった家畜から
獲物を人間に変えたという合図なのではないだろうか?

地球の生物と言うのは微妙なバランスの上で生きている

人口増加をよしとして増え続ける人類に
人智を超えた何者かが地球の生物のバランスを取り戻すために

何者かにより再び送り込まれたUMA

それが今回撮影されたチュパカブラではないか?
と想像すると

人間の住む屋内に入り込んでいた事にも
なんとなく筆者には納得がいったのだが・・

知らんけど

 

 

 

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