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インド軍がイエティの足跡を発見!

 

平成最後の日インドではイエティの足跡が軍により発見されていた!

2019年4月30日といえば、日本では平成最後の日と騒ぎになっていた
それと同日、遠く離れたインドでは

インド軍、マカルーベースキャンプ近くで

イエティ

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(イエティを撮影した写真と言われている、今回インド軍が発見したイエティの足跡の写真とは無関係である)

の足跡が発見されていたと騒ぎになっていたのだ!

 

 

 

イエティとは


そもそもイエティとはなんなのか?
ネパールのシェルパ族に伝わる伝承に

身長2約メートルほどの大きさで
岩(イエ)のような動物(ティ)がいる

という伝承があった

シェルパ語で岩はイエ、動物はティといい
岩のような動物でイエティと呼ばれるようになっている

1887年イギリスのウォーデル大佐率いる調査隊がネパールで
イエティの足跡を発見したことから

世界中にイエティの存在が広まり現在に至る

近年の学術的調査から

イエティはヒグマであると言われているが

果たして今回インド軍が発見した足跡も
イエティと呼ばれるヒグマの足跡なのだろうか?

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(インド軍が発見したイエティの足跡)

 

 

 

発見された足跡はヒグマ?

さて、今回発見されたイエティの足跡なのだが
詳しいデータによると大きさが32×15インチ
センチに直すと約81cm×31cm

と言うことになる

この大きさを聞いて、当ブログをよく読まれている
頭の良いあなたなら一発で

「ヒグマではない!」

とお分りいただけるだろう

一般的に北海道などに生息するヒグマを例にすると

ヒグマの足跡の大きさは
縦22cm横15cmくらいが一般的と言われている
もちろん、年齢や個体によりサイズは違うが平均的にである

「発見されたのはインドだし、日本のヒグマと比較するのは変なのではないか?」

と思われるかもしれないが

まずは足跡の比率である

今回インドで発見されたイエティの足跡が
縦81cm横31cmである

比率は縦横で2.6:1であるのに対して

ヒグマは1.4:1である

縦の比率で考えると
2.6と1.4では倍近い違いがある

この倍近く違う比率をもつ生物が同じ生物であると言えるだろうか?

また、日本にすむヒグマの成体の大きさは
1.4mから2.8mと言われている

シェルパ族に伝わるイエティの身長は2mと言う
日本のヒグマと非常に近いことから
足跡も日本にすむ成体のヒグマとほぼ同じにならないと
おかしい!と言う話なのだ

 

 

 

話をまとめると

シェルパ族に伝わるイエティは2mくらいの身長で、日本のヒグマと
ほぼ同じサイズ

近年の学術的調査でイエティはヒグマとされている

しかし、今回インド軍に発見されたイエティの足跡は
明らかにヒグマとは違う足跡だ

さらにである

インド軍が撮影した写真には
非常に違和感を感じる

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写真を見ていただこう
縦に伸びる線は多分インド軍が行軍した跡の足跡だろう
それを横切るように点々と付いている足跡が

今回発見されたイエティの足跡だ

どうだろう?
違和感を感じないだろうか?

そう!その違和感とは

足跡は片足の足跡しか無い

のだ

一体どう言うことだ?

もう一つ違う角度から撮影された写真も見てみると

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やはり片足の足跡しか無い

しかもヒグマの足跡は

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ヒグマの痕跡の例 | 旭川市より拝借

まるで違う

片足で歩行するヒグマとは全く違う生物であると言うことが
わかってきた

いや、そもそも生物なのだろうか?
と言う疑問さえある

例えば、我々が普段歩いている舗装された道などなら
片足でケンケンしながらある程度の距離は進む事が可能だろう

だが、今回インド軍により発見された足跡の場所は

雪上で、しかも山の中だ

そんな過酷な場所で片足でケンケンしながら
何十メートルも進む事ができる生物が存在するのだろうか?

残念ながら私には、そんな生物は思い浮かばない

だとすると何なのか?

 

 

 

足跡の主を想像する

現在の資料からはとても想像する事はできないが
足跡から想像するに

舵輪のような形をした雪上車的なものではないだろうか?
と言う想像はできる

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もう一度足跡の写真を見ていただこう

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非常に等間隔に足跡が付いているのがわかるだろうか?

もし、この足跡の主が何らかの生物であるなら
一本足で移動していたらもっと足跡の感覚はバラバラになっているはずだ

だが、この足跡の間隔は一定な間隔になっており
何か機械的なものを感じざるをえない

ジャイロ搭載の一輪車

現在の科学力で倒れない一輪車というのは完成している

 

Ninebot Oneという乗り物だ

かなり機動性もあり、曲芸乗りのような乗り方をしても
倒れない

他にも

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RYTNOという一輪バイクなども市販されている

こういう倒れない一輪車の技術を応用した
何らかの乗り物ではないだろうか?

と想像するのだ

インドの乗り物といえば

さて、そこで、一旦

「ならばインドという国で不思議な乗り物とは?」

と考えてみよう

何か思い浮かばないだろうか?

そう

ヴィマーナ

だ!

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写真はヴィマーナの想像図

ヴィマーナといえば古代インドに伝わる
神々が乗っていた移動する城である

ヴィマーナには想像を絶する力が秘められており
その力を開放すれば世界を終わらす事もできると言われている

ただ、あくまで伝説の乗り物であり現在には存在していないと言われている

インドではこのヴィマーナについての研究は現在でも進めらている

そして、このヴィマーナについて調べてみると
ヴィマーナの原型とも言えるある乗り物にたどり着く

それが

ヴェーダに登場する戦車

である

ヴェーダに登場する戦車がどういうものなのか?

ヴェーダとは紀元前1000年頃から編集された「知識」の書である
その知識の書の中に神々の使う戦車が書かれている

その戦車は12本の柱と一輪の車輪をもち3つの機関と300の回転軸
60の装置を持ち火と水の力で宇宙にも飛び出せる

と書かれている

我々人類はやっと宇宙に飛び出せる科学を手に入れたばかりだ

だが、ヴェーダには何と紀元前1000年には地上も宇宙も航行可能な乗り物の
存在が書かれている

これはもう、科学が非常に進んだ地球外知的生命体の存在を表していると
言っても過言ではないだろう

しかも、インドの神でガネーシャという神がいるが

ガネーシャ像 商売繁盛 約12cm

ガネーシャ像 商売繁盛 約12cm

ガネーシャの象のような顔は一説には

「酸素マスクのような物をした地球外生命体を模したものではないか?」

とも言われている

つまり、インドに伝わる神々の正体は

地球外知的生命体である

という可能性があるのだ

ならばこう考えられないだろうか?

今回インド軍が発見した足跡のようなものは

ヴェーダに書かれた一輪車の戦車のようなもので
雪上でも移動しやすいように舵輪のような車輪を持ち

インド軍がヴィマーナの研究により秘密裏に開発したもの

もしくは

古代インドに伝わる神々が再び地上に姿を表した跡なのではないか?

そしてその神々とは

地球外知的生命体

そう!

宇宙人である!

日本では平成という一つの時代が終わり
令和という新しい時代が始まったいわゆる時代の転換期である

しかも、日本の元号が変わったニュースは世界でも報道されている
一大ニュースでもある

そんな時代の転換期にこのインド軍の発見した
何らかの足跡は

地球外知的生命体と我々地球人との新たな関係の始まりを
表す何らかのサインなのかもしれない!!

 

知らんけど