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あまりに物理の法則を無視したクライミングが撮影された!

 

物理の法則無視!恐るべきクライマーが撮影されていた!

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今回は当ブログの読者様から送られてきた映像をお送りいたします

送られてきた映像には
普通では考えられない登り方で断崖絶壁を登る男性が映し出されていた

ところで、岩肌などを登るスポーツとしてよく知られる
フリークライミングというスポーツがある

フリークライミングといえば装備は非常にシンプルで
命綱は一応あるものの

命綱に頼ることなく岩肌のちょっとした凹凸などを利用して
自分の肉代だけで登り切るスポーツだ

動画サイトなどで
フリークライミング
とか
ロッククライミング
ボルダリング

などで検索すると色々な凄技で壁や岩肌を登り切る映像が並ぶ

 

上の映像も、もはや人間わざを凌駕していると言って過言ではない
クライマーだが

送られてきたクライミングの映像もちょっと人間技とは考えられない

一体どのような映像なのだろうかきになっていると思うので
じらすことはやめて見ていただこう

その映像がコレだ

👇

 

 

 

どうだろう?
この完全に物理の法則を無視したかのような登りかたは

先に紹介したようなインド人のクライマーのような華々しい
登り方はしていない

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むしろ、まだまだ素人っぽい感じの残る
見ていて危なかしい登り方だ

だが、

次の瞬間素人とは思えない技を披露する

 

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二本足で断崖絶壁の岩肌に立つのだ!!

しかも彼は

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二本足で断崖絶壁を登ってゆく

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映像は途中で終わっているので男性が最後まで登り切ったのかどうかは
確認できていないが

こんな登り方ができるクライマーが他に存在するのだろうか?

いいや!
流石にここまで二本足で登れるクライマーなどいるはずもない!

まさに唯一無二とはこのことだ

まるで平地を歩いているかのように二本足でこの
凹凸の少ない断崖絶壁を登れるクライマーなど存在しないだろう

だが、手放しで

「コレはすごいクライマーだ!」

と賞賛して良いものだろうか?
筆者には何か釈然としないものがある

というのも

彼の履いている靴だ

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荒い画像で恐縮だが
見た感じワークブーツのような靴を履いているようには見えないだろうか?

通常、フリークライミングを行う人々がはく
ライミングシューズは

 

 このような足首から自由に動かせるようになっているタイプの
靴が多い

だが

今回送られてきたクライミング映像に映っている人物が履いているのは
軍人が履いているような

 

 ミリタリーブーツに見える

確かにミリタリーブーツは戦場という過酷な状況で使用する事を前提に
作られているブーツなので

堅牢さといえばミリタリーブーツに勝るものはないだろうが

ではフリークライミングで使うとなると
正直、とても使えるものではない

堅牢さがあるがゆえに
ボルダリングシューズのような繊細な動きが制限されてしまう

と、言う事はある説が思いつく

「映像の男性は軍などの政府の人物ではないだろうか?」

と言う説だ

と言うのも、思い出してもらいたい

 

 

 

TR-3B

当ブログをご覧になっているあなたならご存知とは思うが

TR-3Bと言う戦闘機をご存知だろうか?

「TR-3B?なんだそれ?食えるのか?うまいのか?」

と言う人も中にはいるかもしれないので
もしご存知ないなら

hotword.hatenablog.com

当ブログの過去記事にTR−3Bについての事が少しだけ書いてあるので
こちらを読んでおいてもらいたい

そのTR-3Bだが
推進力がどのようなものだったか覚えておられるだろうか?

そう

ジェットエンジン

イオン推進エンジン

そして・・・

反重力装置

だ!

TR-3Bに反重力装置が装備されているのは
もはや誰しもご周知の事だろう

で、このTR-3Bだがなぜ今でも極秘裏に開発が続いているのかと
言うと

地球では考えられないテクノロジー
いわゆるオーバーテクノロジーの結晶なのだ

一説によれば米国政府が地球外知的生命体との秘密の契約で
オーバーテクノロジー仕入
TR-3Bを開発したと言われている

とは言えTR-3B自体かれこれ半世紀近く前に
設計製造された機体だ

TR-3Bに使われている技術がオーバーテクノロジーと言えど
なんらかの進化を遂げているはずだ

そこで思いつくのが

反重力装置を応用したブーツ

反重力装置を小型化しブーツなどに組み込む事ができたとしたら
どんな事が思いつくだろう

小型化しブーツなどに反重力装置、もしくは反重力物質を組み込む事ができれば
足元が平らな壁だろうが、天井だろうが
そこが床となる

つまり我々は地球の中心に対してほぼ垂直に立つことしかできないが
反重力装置や反重力物質があれば

地球の中心に対してという物理的な法則を無視する事ができる

とすれば繰り返しになるが

壁でも天井でもどこでも自由に歩く事ができるのだ!

なんて夢のあるブーツだろう!
このブーツがあれば、例えば救助隊でも行くのが難しい危険な場所に
滑落者がいたとしても

より安全により早く救助に向かう事ができる

だが、軍が機密に開発しているものとなると
それは平和目的よりも軍事目的で作られることになる

例えば

ロープなどで登ったり降りたりして侵入するような
ミッションや

今までは無理だった位置からのスナイピングショットなど

考えられる事はたくさんある

そう、この映像は実は軍が秘密裏に開発した
反重力ブーツである可能性があるのだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

知らんけど