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中国軍用ヘリ 超級ホホジロザメ がとっても胸熱な感じだと話題に

中国軍用ヘリ「超級ホホジロザメ」が超胸熱だった!

 

中国で行われたヘリコプターの博覧会でお披露目された
「超級ホホジロ」ザメという軍用ヘリコプターが
色々と心くすぐる胸熱なフォルムのヘリコプターだったと
話題になっている

そのフォルムとはコレだ

👇

 

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どうだろう?
なんかとってもアレな感じで胸を熱くするフォルムでは無いだろうか?

だが、この今回発表された中国軍軍用ヘリ「超級ホホジロザメ」を
一目見て

「おや?」

と思われた方も少なく無いだろう

そう

1950年代にアメリカ軍で開発が進んでいた

VZ9アブロガー

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このアブロガーを思い出した方も多いはず

この米軍が開発を進めていたVZ9アブロガーだが
結局は高度1メートルで飛行状態が不安定になり
速度も56キロしか出せず
開発は白紙となった代物だ

だが、科学は進歩し
2000年代初頭にはカナダの発明家ポール・モーラー

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1〜2人乗りのUFOのような形をした
空飛ぶ車を製作してもう少しで販売と言うところまで
きていた
(残念ながら販売はされなかったようだ)

ちなみにであるが

今回ヘリコプター展示会でお披露目された
中国軍軍用ヘリ「超級ホホジロザメ」の構造だが

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プロペラの真ん中に操縦席が設置され
プロペラを覆うように外板がある構造で
関係者によると

「外板で内側のプロペラを覆っているのでこの構造がステルス効果を増大させる」

と語っている

 

ただ、この超級ホホジロザメの構造をみて
当ブログ読者のあなたなら

VZ9ではなく
アレを思い出さないだろうか?

そう、アレとは

フーファイター!

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ナチスドイツが1941年ごろから
友人飛行も可能で
3分で高度12400メートル
速度4000キロに達する円盤型航空機を開発していたと言われている

構造も「超級ホホジロザメ」のように
プロペラの中央にコクピットを設け

外板で覆うような形になっていたと言われている

先の大戦の後
ペーパークリップと言われる作戦で
有能なドイツ人科学者たちが
アメリカに多数渡ったと言われている

現在、科学や経済がアメリカに迫りつつある・・
いや、もしかしたら超えているかもしれない
大国中国

ペーパークリップのように
有能な科学者たちが
中国マネーに引き寄せられて

その頭脳を中国で開花させているのでは無いか?

そして、開花させていると解る人々たちに
隠れたメッセージとして発表されたのが

今回の「超級ホホジロザメ」だとしたら
それは恐ろしいメッセージである

special thanks

www.cnn.co.jp